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Posted by だてBLOG運営事務局 at

2007年12月31日

京の年越しうどん

≪やっぱり関西はうどんやで!≫
本当にうまいオカンの料理です。
皆さんも良い年をお迎えください。
京都八坂神社より愛をこめて&ご多幸を祈って。
  


Posted by 三橋 at 23:58Comments(0)

2007年12月30日

1日経てば、また・・・

≪何故お腹が空くの』
昨晩は、しばらく肉の顔を見るのも嫌だと思っていましたが。
一晩寝てしまうと、料理方法が変わると食べられるものですね。

≪食事方法≫
・誰が1日3食にしたのか?
・いつから3食になったのか?
・どうして朝・昼・夕か?
是非とも京都にいったら焼肉の「弘」に行ってみてください。3、4軒は店舗ができています。
東京に支店ができたはずです。間違いはありません。
≪「みすじ」というお肉の部分≫
どのメニューもすごく美味しく、味からすると安いです。全品がお薦めです。
兎に角、僕の一押しは1頭から少ししかとれないという「みすじ」です。
隣の弘(オーナーは西田さんといいます)の肉店の方で撮った写真です。
  


Posted by 三橋 at 20:17Comments(0)

2007年12月29日

誕生日のお供で感じたこと

やっぱ年末の誕生日はせわしない
京都での行きつけのフランスレストラン「ラプラプリュ」に無理して席をとってもらい、ディナーをしてきました。
空腹だったのに好きなフランス料理が胃に重く感じた今日、年だからじゃないと言われてちょっとショックでした。
 
≪ワインがデッシュを美味くさせる≫
この下のプレートで一番美味しかったのはエスカルゴ。 鯛はやっぱり美味しいね。
 
≪チョイス≫
若鹿の赤ワイン煮と丹波子牛のステーキの選択になっていました。鹿肉の味付けが少し濃すぎました。
< 
≪デザートは別腹≫
昨日までデザートは別腹と行ってたずだったのに。




  


Posted by 三橋 at 22:43Comments(0)

2007年12月28日

忍耐の限界の後

≪エー加減にせいや!≫
関西で最近この言葉を街頭で頻繁に耳にし、友人の住むマンションの隣室などからも聞こえてくる。
当然、この兆候は日本の全地域に広がっていることと思えます。
厳しい我慢や忍耐の果てにあるものはなんでしょうか。
報道される事件を知るにつけ不安になります。
労働者間のインカム格差や人間社会、家族関係の変容が、お互いの個人感情の理解を難しくしてきているようです。
それに対応する人間関係のハウツー教育が必要になっています。
≪ポジションを気にする日本人≫
お笑いの麒麟・田村裕の書いた「ホームレス中学生」がベストセラーになっている。
内容的に、特に面白いというものではないと思います。
しかし、自分より下の生活をした者がいるという日本的人的な安心感願望心理が、その本を買わせているのでしょうか。
兎に角、日本人は自分の位置・地位を確認するのが好きな人種です。
それが、国民総中産階級意識(願望)で安定成長を続けてきた日本だったと思います。
それを失った社会の狼狽ぶり、無責任状態が、今の風潮のように思えます。





  


Posted by 三橋 at 14:34Comments(0)

2007年12月27日

日本一という威厳

≪富士山はスゴイ≫
四季を通して、いつ見ても素晴らしい山ですね。
見る角度によって景観もいろいろ変わります。
第二次世界大戦中に米空軍が東京空襲の進入路の目的にすることが分かります。
 
≪来年の目標は富士登山≫
来年は富士山への登山に挑戦したいと思います。機会がなく登っていませんでした。
誰が一緒に行ってくれるかな?訪日する友達の外人はほとんど登って帰ります。
 
≪製紙業と水と港≫
この地域は、製紙業で栄えた町です。
昔から製紙工場は水と電力を多く使い、外国からパルプ原料を輸入するために港が工場の近くにありました。
以前は、製紙工場からでる臭いとヘドロに地元や近隣市町村住民は閉口していました。
最近の科学技術や製法の進歩で、その問題はかなり解消されています。
≪富士市は製紙業のメッカ≫
明治時代からこの地は和紙から洋紙の変換の中、製紙業の歴史の中心的存在でした。
   


Posted by 三橋 at 14:43Comments(0)

2007年12月26日

こんな近くに白鳥

≪研究者がビジネスを実証≫
仙台市の泉区の公園から友人が社長をする24時間ケアー付の高級マンションタイプ老人ホーム施設を望む。
こんな所にこんな物があるとは知りませんでした。
 
≪ゴメン!自分で場所を探してね≫
白鳥・かも・アヒルさんが仲良く遊んでいる仙台市では珍しい光景です。
ここは「知る人ぞ知る」ということで、自然の水鳥と人とのバランスが取れているようです。本当に仙台市には森と池が多いですね。田舎という人がいますが。
羽色が白く、くちばしが黄色いのが成鳥で、羽色がグレーでくちばしが白色のが今年ふ化した若鳥です。
   


Posted by 三橋 at 22:48Comments(0)

2007年12月25日

仙台市民は山派・海派?

≪あなたは何派ですか≫
泉ヶ岳も紅葉から落葉、そして薄く雪化粧と変化してきました。
夏に仙台市民へ行った年代別調査の結果を紹介します。
仙台市内で時間、場所を選ばす、各年代100人超の方に協力をいただいたデータです。
≪調査結果≫
若い世代ほど山より海に親近感を持っているようです。
その裏には、義務教育からのスキー離れがあるようです。
大きな理由として関係者への時間、経済、そして事故等の負担及び責任問題が、背景要因となっているのではと考えます。
また、時勢に対応したスノーボードなどの義務教育への導入が浸透していないのも原因かも知れません。
反面、全ての義務教育機関で水泳教育は徹底しているというハンディからの結果とも想像します。
≪ヤングは海好き≫
 
≪お肌の曲がり角≫
メラミン色素と紫外線が気になってくるのでしょうか。
また、この30代、40代が小・中学校の頃までは、スキー教室・合宿などがあり山に親しみを持っていたと考えられます。
  
≪時代が示すスポーツ≫
少年・少女期の思いや経験が影響して、年代が上がるほど山に愛着があるようです。
また、夏場の健康トレーニングに清涼感をもつ山を選ぶ傾向が大となります。

  


Posted by 三橋 at 02:33Comments(1)

2007年12月24日

悪夢か夢幻か

≪天皇誕生日≫
昨日、12月23日は平成天皇(昭仁)の誕生日。単に誕生日と思う人が大半でしょう。
4月29日は昭和天皇(裕仁)の誕生日(昭和の日)。なぜかとても気になる日です。
天皇家で使われる馬車を夢に見たことが何度もあります。
どういうわけか5、6年前に皇居前広場で見たものとそっくりでした。
≪幼子の思い出≫
「お前は橋の下に捨てられ泣いていたので拾ってきた。・・・・・」
「この家が嫌だったら出て行ってもいいよ。・・・・・」
僕が悪さや親に不都合なことになると、よく言われた言葉であった。
同年輩の人は、似たようなことを言われたことがあると思います。
(いつ頃からこんなことを言うようになった調べたいと思います)
≪近所の女官≫
実家から少し離れた所に元女官いわれる人が住んでいて、小さい頃になぜか可愛がってもらいました。
岡の上の彼女の家は、ある皇族の家を解体して移築したそうです。
都合上、皇族家の建築物を移築することは、一般には不可能だそうです。
噂では、いろいろなことを耳にしました。
≪銀の馬車≫
いまだに夢に見る馬車は何を意味しているのでしょうか。
迎えがきたら、なんて言おうかと時々夢で考えています。
なぜ、こんなことを思うのでしょうか。何かの悪夢か幻想か。
「DNA」という言葉が頭を離れません。  


Posted by 三橋 at 09:13Comments(1)

2007年12月23日

母飯と妻食(ははめしとさいしょく)

≪マザコンかな≫
多くの男性は、いくつになっても母親が一番好きなのです。私も例に漏れません。
母は自分の子供を最高と考え、盲目に愛していると思っています。
これが、我々がいくつになっても母離れ、母を忘れられない由縁です。
マザコン定義はいろいろあるようですが、一般には女性から嫌われる傾向のようです。
男性の言い訳として、周りの女性が冷ややかになってきたから、母親の温もりを求めてしまうのではないでしょうか。
≪かよわい男性代表≫
朝飯を見れば、愛の差は一目瞭然です。この差は虐待に近いでような気がします。
     ≪母の朝食≫              ≪妻の朝食≫
  栄養のバランスをとったメニュー     経済のバランスをとったメニュー
      (健康を考えた献立)           (家計を考えた献立)
 
  


Posted by 三橋 at 00:08Comments(0)

2007年12月22日

大人の高級クラブ

≪有名ママ≫
並んでるのは、オーナーママ、チーママと売れっ子のオネエさんです。
新入りの和服美人のお姉さんは恥ずかしがって逃げちゃいました。
ここは国分町でも知られたお店です。店の中からは定禅寺通りのイルミネーションが見れます。
オーナーママは、新聞でも実業家として紹介されたこともある御仁です。
一代で飲食関係の店を4、5軒持ち、200人を超える従業員を有しています。感服です。
あやかりたいが、遅すぎるかも知れません。(弱音をはく自分を・・・思います)

≪クリスマスソング≫
歌手によるステージショーが、クリスマス気分を盛り上げてくれました。
山下達郎の「クリスマス・イヴ」をリクエストしてしまいました。
  


Posted by 三橋 at 00:01Comments(0)

2007年12月21日

(続)東北一の繁華街国分町レポート

≪ボーナスの使い方≫
奥方に頂いた1年間の僕のご褒美も、この町の発展のために日々徘徊しているうちに底をついてきました。
このままでは聖夜を迎えられそうもありません。師走は実家に戻って親に面倒を見ていただく予定です。
また、新年会シリ-ズには親からのお年玉で地域活性化に貢献いたします。
≪この地域で一番テナント料が高いビルの一つです≫
当然、お店は高いので、込み合うほどお客さんは入っていませんでした。
午後11時ですが、人が少ないですね。自宅の最寄駅の周りで飲む人が増えたと聞きます。
また、親父さん達に人気なのは、駅周辺の店がやっているホロ酔いセットだそうです。
タクシーは暇そうです。このぶんだと聖夜も師走もタクシーを拾うのに苦労はないようです。
 
≪周辺の人の流れ≫ 
左上・右上・左の写真           水のカーテンがあるクラブの入口
 
水のカーテンから流れて濡れた歩道。   ≪レッツゴーダンス≫SOCIAL DANCE CAFE
凍結したらどうなるの? 事故の責任は?  「BAILE」 は、飲んで踊れる楽しい店です。 (写真下)
 
私の取材のために夜中に空けてくれました。仙台市役所のすぐ側です。(写真下)
飲んで踊れる楽しいお店がキャチフレーズです。今宵のスターになってください。レッスン料はビックリする程格安です。

今日は、二日町の「ヨネザワ」で夕食と忘年会(とても料金がお手ごろで、英国調のシックな店作りです)。後は、お決まりのクラブ通いとなってしまいました。久しぶりに会ったお店で働く留学生の日本語の上達ぶりに驚きました。勉強も頑張れ!  


Posted by 三橋 at 04:08Comments(0)

2007年12月19日

国分町の割烹料理

≪左の食材が技を介して右のように≫
オーナの畠山さんの後ろの水槽には、7年も主を続けるスズキという魚がいました。水槽のあじを食べてしまうそうです。
ここの主人は仙台の国分町で、パブル時には3山(有名店主3人の苗字に山が付く)と言われて存在だそうです。
  
  
 
  
≪どぶろく≫                     ≪オーナー親父≫
久しぶりの本物という感じ              最近の国分町の元気なさを嘆いていました  
   


Posted by 三橋 at 02:54Comments(0)

2007年12月18日

これも釣ったのかな

≪この寒さで釣りですか≫
今日の仙台港の風雪は肌が切れるような感じでした。釣り好きは我慢強いものですね。
僕は魚が大好物ですし、活魚を刺身におろすのは上手です。
しかし、釣り針にミミズやゴカイをつけるのは苦手です。子供も時に手についた匂いに苦労したことが忘れられません。
  
≪こんな物まで釣れるの≫
これはお寿司屋さんにあるシャコですよね。まだ、生きていたのでどうしようか悩みましたが、そののままにしてきました。

≪珍種発見か≫
ヒトデは5足(触覚?)でしょうか、はたまた4足でしょうか。どれもまだ動いていました。
こんな所の散歩も面白いものです
 
≪デッキスタイルの遊歩道≫
新しい時は、とても感じの良い遊歩道だったと思います。
この「仙台港中央公園」がいつ整備されたか知りませんが、木材は腐ってくるので後のメンテナンスが大変になることがあります。
≪お粗末な修繕状態≫
誰がしたものか知りませんが、もう少し上手な修繕をして欲しいものです。ちょっと目立っています。
  


Posted by 三橋 at 10:39Comments(0)

2007年12月17日

調査中の寄り道

夢メッセのモーターショー
朝から仙台港区の調査を仙台港中央公園でしておりましたら、夢メッセに人が集まるのを目にしました。
そばに行ったら仙台モーターショーの開催中と分かり、行列に混じって入場しました。
以前、他の催しもので来た時には思わなかったが、狭い。東京モーターショーと比べると、残念ながら大人と子供です。

初めて見る仙台モターショー
オープン前の行列はすごいと思っていましたが入場はスムーズでした。 内部は空いていました。
  
盛り上がりは如何に?
国産自動車メーカーの中には展示していない会社もありました。 この変わった乗り物は何でしょう。
  


  


Posted by 三橋 at 00:42Comments(0)

2007年12月16日

佐世保の悲劇

佐世保の銃撃事件
まさに結末も欧米的となりました。
今後を考えると恐ろしい事件です。
銃問題を日本社会は真剣に考える時です。
ヤクザ、暴力団に対しての銃器事件の懲罰は重い方向に整備されてきたようです。
日本における猟銃類(散弾銃・ライフル・空気銃・他)登録は、30万丁?あると聞いています。
その他、密輸や闇取引などで銃器(ピストル・他)が1万丁以上が国内にあるという人がいます。
ヤクザ関係者は、処分に困ったものを趣味の人に売っているらしいという話があります。
とにかく、危険が身近にもあるという時代になってきました。
当然、テロを含め考えなければならないでしょう。

何を信ずるべきか
最近の事件から連想されることは、身近な存在がキーワードになっている傾向です。
・友人
・親戚
・家族(夫婦、兄弟・姉妹、他)
・仕事仲間
・地域・近所住人


  


Posted by 三橋 at 08:11Comments(0)

2007年12月15日

日本の事件も欧米化

≪佐世保の銃撃事件≫
今日の夕方の7時頃、佐世保のスポーツクラブ「ルネッサンス」で散弾銃と思われる銃による銃撃事件があった。
2人が死亡、6名が負傷という痛ましい出来事となってしまった。善良な市民、子供を対象とした許せない事件である。
このスポーククラブの名前は仙台でも聞いたことがある関連クラブと想像します。
仙台に赴任する以前に九州の大学にいた時、佐世保市のハウステンボス町にある長崎国際大学に講義に行っていましたので、地理には明るい方です。
長崎ハウステンボスの裏山に当たる地域には、米軍関係のベースや米軍家族、軍属等のハウスがあります。
軍人を中心にかなりの人数の外国人が滞在していたので、大学に依頼されて外国人と市民交流の事業プランを作ったことがありました。ここ九州はヤクザの抗争が多い所で、麻薬や武器の流出元が米軍の兵隊や軍属と噂が出ていました。
ニュースの状況を聞いている時、もしかしたら外国人の犯行の可能性が大かもという嫌な気にもなってしまいました。
≪日本人の銃器好き≫
10年ほど前に、日本における殺人の状況・凶器を調べたことがありました。
もし、日本に米国と同率の個人の銃器所持率があったら、とんでもない数の銃器使用殺人事件が発生すると推測したことがありました。
     


Posted by 三橋 at 01:07Comments(0)

2007年12月14日

光のぺージェントの中に

≪定禅寺通りの光のページェント≫
午後5時半、仕事の退けた後に多くの人がこのイルミナーションを見に来ていました。
夜景撮影の技術不足か自動でもクリアーに写っていませんでした。
 
≪心霊写真か≫
ボケた光と人並みの写真の中に少女だけがハッキリと撮れています。(右下部分)
  


Posted by 三橋 at 02:13Comments(1)

2007年12月13日

国分町の復活は、いつの日か

ボーナスがでたのに
仙台市のブロードウェイ、国分町通りを歩いて肩が触れ合わなくなっている。
何時からだろう盛り場という雑踏感がなくなってきたのは。警察の取締りが強化されてきてからだったか。
 
ゴールデンタイム
夜9時の国分町の人の流れ。虎や横丁もちょっと静かな人の往来。
 
忘年会・クリスマスパーティ
貧乏暇なしは僕だけか。    ≪左の写真≫ 一番町通りのアーケードも人はまばら。
 
外のイルミネーション
ここ数年、各所に綺麗な街頭イルミネーションが増えてきています。今年は特にすごくなっています。
是非、時間をつくって泉パークタウンに行ってみてください。嬉しくなりますよ。
勾当台通り(二番町通り)の三越前から勾当台公園方面の夜景  


Posted by 三橋 at 08:41Comments(0)

2007年12月12日

冬のボーナスの話題

≪小市民の嘆き≫
「冬の彼方へ・・・・」
皆さんは、ボーナスが入ってどうでしたか?
毎年ショックで、寝込みたいような気持ちになります。
夏だけでなく冬のボーナスも目の前をタダ通過する。
これは日本の格差社会の庶民同士、同感なのでしょうか。
違うなんて言って、僕ひとりだけにしないで下さい。
高校時代の親友でトヨタに行っている奴がいます。
彼のボーナスは、私のそれの3.8倍だそうです。
僕のおかげで高校2年の期末試験をパスして、3年生にやっと進級したほどの劣等生でした。
しかし、この世の中はそんなもんですね。
≪信じること≫
当時から彼は、40年先のトヨタが“世界のトヨタ”となることを、見抜いた奴でした。(信じていただけかも)
親父さんの愛車トヨタ“コロナ”にみる技術力は、いずれ世界を制する。
だから、俺は大人になったらトヨタに行くと高校時代から吹聴してました。
内心、うちの父親の“オペル”の方がずっと良い乗用車と思っていました。
今の姿から先見の目がなかったこと、そして勉強不足であったことを反省しております。
若い人達に信ずることと、長い先を見抜く見識を見に付けることをお薦めいたします。
どうあれ、美彦どうぇんんお
押忍!

  


Posted by 三橋 at 00:52Comments(0)

2007年12月11日

貞山運河パート⑬

雑踏の中
石巻市の動脈となっており国道(4車線)が走り、市民生活に欠かせないパイプラインが何本も運河をクロスしている。この景観からは、運河活用の観光資源を見出すことは難しい。
  
親水・遊水
貞山運河の中で、この地域が一番市民が水に親しみ、水に遊ぶ環境が整備されている。
安全に水に触れたり、カヌーや競技ボートを浮かべやすい水際の状況にあるが、整備から時間がたっている近年の活用状況は如何に。
若者が競技ボートで汗を流す姿が目に浮かぶ。それはいつの頃だったかな?
 
  


Posted by 三橋 at 00:17Comments(0)