2019年01月29日

定試が終わり入試に

≪繰りかえしの人生≫
1年365日が終れば、また同じパターンの次年に。
何か変化を求めたくなりますね。
結局は同じと言われたことがありましたが。
  


Posted by 三橋 at 23:58Comments(0)

2019年01月27日

外国人観光客はもっと相撲観戦を

≪意外に伸びていない≫
今日の大相撲千秋楽から。
20年ほど前は相撲観戦する欧米人をTV画面で結構見かけた。
しかし、最近は少ないような気がします。
日本の伝統として残っているいる一つが相撲です。
ここ10数年日本人の顔に似た外国人が強く、相撲道がスポーツ的に。
外国人観光客にもっと見やすいシステムを考えて欲しい。
歌舞伎のように短時間観戦でもいいのではないか。
現在、世界の26、7ヶ国でスポーツとして相撲を取っているそうです。
世界の相撲になってきているようで非常に結構と思います。
空手の次の日本発祥のオリンピック種目は剣道か相撲か。
200年位先の話かも知れませんが。
その200年先は両方がオリンピック種目になっているかも知れません。
また、その200年先は駅伝が入っているかも(2620年頃のお話)。
柔道は1964年の東京オリンピックで正式採用されました。
さて、日本人の強いお相撲さんは何時出て来るのでしょうか。
待たれます。  


Posted by 三橋 at 18:59Comments(0)

2019年01月27日

小室圭さんも現在社会の被害者か

≪無理な大学進学≫
日本でアメリカンスクールやカナディアンスクール等の出身者の進学大学は限られてきます。
小室さんが調布市のアメリカンスクールの近くにあるICU(国際基督教大学)に進学するのは自然。
英語での各科目授業は当たり前、秋田市の国際教養大学も同様な学習スタイルですが、秋田まではいけないでしょうね。
ICUの正門から真っ直ぐに続くキャンパスの中心道路は元中島飛行機の滑走路跡。
ここでは戦前に陸軍の優秀戦闘機と言われた隼が製造されていました。
その流れが、雪国に強いと言われている自動車のスバルです。
しかし、小室圭さん件はスッキッリしませんね。
なぜ奨学金を申請しなかったのでしょうか。単なる見栄っ張りからかな?
小室母は援助交際をしていたのでしょうか。ギブ&テイクなら元彼氏も大人対応で。
手切れ金問題で69日で失脚した宇野総理大臣を思い出して下さい。
この際、話を収めるためにも小室家は400万程の金作が出来ないのでしょうか。
皇室を利用していると思われる人が皇室女子と結婚するのを日本人として誰が祝えるでしょう。


  


Posted by 三橋 at 11:11Comments(0)

2019年01月26日

日本の大学入試手続きの昨今

≪ついて行けない人も年代も≫
IT化が一般ビジネスだけでなく大学受験の諸手続きまで入ってきています。
家にパソコンなし、スマートフォンなしでは大学受験もスムーズに出来ない時代。
いろいろな事情でそういものをもっていない人に対し、差別になるのではないか。
大規模私大はドンドンその方向に、小規模私大と国公立大にはまだ昔が残っているようです。
ITの進歩は良いが、障害者にとって差別にならないか心配です。
今の日本の世相を映しているのか、子供と親の大学選びの基準変わってきていると聞きます。
また、我々の時代では考えられない借金を背負った学生生活が一般的なようです。
これも日本の社会がアメリカ化している一例ですね。
定年のある職業に就く為に、それまでして大学に行く必要性があるのでしょうか。
社会に出て手に職と言うのは、資格習得を大学しているのと同じではないか。
兎に角、今年度の勝負は後2ヶ月ですので受験生さん頑張って下さい。  


Posted by 三橋 at 11:50Comments(0)

2019年01月24日

留学生の学習態度から

≪これで良いのか≫
全ての大学の話ではありません。
今回は留学生の学習風景にスポットを当ててみました。
おいおい!何の為に講義室に来ているの?
寝てる、しゃべっている、スマートフォンで自国の映画鑑賞、音楽を聴いている、メール交信、廊下に出で電話、授業内容とページが違う、他。
授業に参加をしている学生は20%位いるかな。
各出身国別に講義室の後方席に集まる光景は、巣に集まる蜂の様である。
これでお金を工面して来日した目的が達成できるのでしょうか?

  


Posted by 三橋 at 00:35Comments(0)

2019年01月22日

クラブハリエでアフタヌーン茶も観光資源

≪日本橋三越でお茶≫
クラブハリエからいつも気を使ってくれる教え子にバームクーヘンを送るために三越に行く。
この前行った時は店が満員でお茶することが出来なかった。今回はラッキーかなチョット待って座れた。
店でダージリン紅茶を飲みながらバームクーヘンを食べると、我家で食べるより美味しい気がします。

  


Posted by 三橋 at 22:05Comments(0)

2019年01月20日

天覧相撲に観客は歓喜

≪時を共有するという喜び≫
平成31年正月場所中日を平成天皇・皇后両陛下と供に観戦するという共有感は観客を興奮させたことでしょう。
もう1日、横綱稀勢の里が引退を伸ばせてくれれば良かったと思うのは私だけか。
また、こんなに弓取り式をする力士に気合入っていたのを見るのは初めてだった。
弓をとんでもない速さでブンブン・グルグル回すの為、土俵下で見上げていた呼び出しはビックリ眼(まなこ)。
両陛下の楽しそうに相撲を観戦する姿は、美しいという表現が一番でした。





  


Posted by 三橋 at 22:59Comments(0)

2019年01月13日

チリが積もれば山とはいうが

≪ワンコイン貯金に飽き≫
世の中の諸概念やシステム等にかなり変化が起こってしまった。
今迄の古い金銭感覚では今の金融システムについて行けるかな。
息子のためにここ数年、受験費用にと500円コインの貯金を実施。
出張、外食の多い生活なので郵便ポストの大型貯金箱に、ビックリするほどの額が毎年貯まりました。
また、意地になって500円コインを集めたが、これを貯金口座に入金するのにとんでもない手間がかかります。
近年の受験方法が複雑化し関係費用は口座引き落とし、授業料は口座振込。
やっていたことが無駄骨、徒労に感じる今日この頃です。
私的には、チリを集めて小山をつくるよりも、貯めた小山を持って観光を兼ねてマカオに行って大山の夢に賭けたいです。
年を取るほど昔の気ままな時代に戻りたいように気分。
今年貯金額は去年の半分程でした。








  


Posted by 三橋 at 12:41Comments(0)

2019年01月08日

東京2020オリパラボランティアin千葉

≪どうなる実際の達成度≫
募集人数を集めるのに当初は苦戦の様子。
締切が近づくにつれ千葉県の肝いりで若者をターゲットに大学等でPR作戦を展開。
最終的に2.1倍の6,300人程の応募者が集まったようです。
しかし、流動的な1年半先のスケジュールを若者達が立てられるかは疑問である。
40歳以上の応募者が圧倒的に多い様です。
推測から就労している人は日常生活延長の余暇利用、定年退職している人は刺激的な時間作りにも見える。
どうも日本の若者のボランティア意識は欧米人より低いようですね。
  


Posted by 三橋 at 23:44Comments(0)

2019年01月06日

ヤットおせち料理を完食

≪チョット気張ったかな≫
京都下鴨茶寮からネット注文で取り寄せた物が、やっと食べ終わりました。
若い世代はあまりおせち料理が好きでないようです。
しかし、伝統文化を息子達に見せようと思い毎年無理しております。
見栄を張った後は、もったいないという思いでいつも残飯整理となります。
いつか彼等も親の気持ちに気付くことでしょう。


  


Posted by 三橋 at 23:09Comments(0)

2019年01月03日

人生の悲哀を見る

≪連れを失った人生の先輩≫
居るべき人の姿が隣になかった。
元気に振る舞っていたが、心の奥に隙間を感じた。
80歳過ぎの老いらくの恋でも茶飲み友達でもいい、彼に生きる喜びを思わせる出会いを願う。
1968年のメキシコ五輪後から1984年のロス五輪後まで、オパール王としてメキシコ日系人の旗頭だった。
その時代、ロスアンゼルスとメキシコシティにあった彼のSADAOという宝石店は、お客さんがあふれていたのを思い出す。


  


Posted by 三橋 at 03:33Comments(0)