2010年01月31日

世界遺産のルイス・バラガン邸

≪設計士として有名な人だった≫
彼の設計した作品が日本の安藤東大名誉教授に影響を及ぼしていると聞きました。
芸術関係やアーティストのビジターが多いそうです。入館料は150ペソ(1200円)でした。
予約制で、1グループで10人単位で美人ガイドさん案内・説明をしてくらます。
街中の静かな所にあります。是非、行ってみてください。

≪これでは気が付きません≫
こんな狭い空間が世界遺産になるのを知りませんでした。
グアダラハラに居た時に、こんな建築物をいつも見ていたような気がします。
兎に角、内部に入って素晴らしく設計空間の世界を楽しんでみては如何でしょう。
  
≪大学の同窓会員でした≫
嬉しいことに設計士のルイス・バラガン氏は、僕が卒業して奉職していたグワダラハラ大学の1923年の卒業生(工学部建築学部)でした。オー、センパーイ! スーペリオール バラガン



  


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2010年01月29日

メキシコ市に出張中です

≪メキシコの庶民食≫
トスタダス・デ・カマロン と ソパ・デ・カマロン 
  
街路上のパストルのスタンドです。青チリ・赤チリ・レモン・塩・サナオリア・の調味料                       
    


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2010年01月25日

そんなこと気にせずに出ておいで

≪日経企業にパソコン拝借≫
メキシコ市に出張中です。緊急な出張だったのでパソコンを持ってくるのを忘れてしまいました。
知人の会社から週末中だけノートパソコンを借り、久しぶりにブログを書いております。
また、あるコメントを見てちょっと気になりました。
≪失業中だっために同窓会に出席できなかった≫
馬鹿なことを言うな! 出てきてストレス解消をしなさい。人生には山あり谷あり、いろいろなことがあるものだ。
失業と人間性は別物である。そんなことを気にして生きるような小心者を三橋組は教育して来なかった。
一般的にはそういうことが多々あるかもしれない。しかし、僕の教え子達の会においてはそれを忘れて欲しい。
どんな状況であれ社会に反することをしていない限り、堂々と社会をカッポするのが三橋ゼミにのキャラである。
≪人生常に青山あり≫
気持ち次第で変えられる。頑張れ若者!
  


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2010年01月16日

ウインナーコーヒーを飲んだ

≪初めての経験≫
2人の学生と一緒にエスパルで、ウインナーコーヒーというものを初めて飲んだ。
味的には経験があり、調べたら写真のメレンゲと似ていたがグラスで出すのが一興です。
しかし、結構甘いのでコーヒーのように何杯もお代わりは出来ません。
寒さしのぎの一杯として、ワイングラスで飲むのがお洒落でグッドです。
この喫茶店の従業員が1人もウインナーコーヒーの意味と由来を知らなかったことにショックです。
簡単です。オーストリア首都のウイン風コーヒーと覚えておいて下さい。

  


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2010年01月15日

アイリスオーヤマ賀詞交歓会2010

≪ピンチがチャンス≫
この経済下の中で昨年を除くと毎年業績を伸ばしてきたとは、すごい経営能力ですね。
また、大変多くの人が集まる会です。
ピンチはチャンスを口癖のようにいう社長の大山健太郎さんは、相変わらずスピーチがお上手で我々も学ばねばなりません。
アイリスオーヤマがスポンサーとなっているベガルタ仙台、楽天イーグルスは喝采を浴びておりました。
    


Posted by 三橋 at 00:49Comments(0)

2010年01月14日

続きだよーん

≪やっぱりピカ一でしょう≫
3次会です。とても皆さんはお強いです。
向って右端から2番目がしげちゃんです。隣の同級生が母親に見えます。
左端は岩井親方です。
  


Posted by 三橋 at 00:48Comments(0)

2010年01月13日

あれから46年後の同窓会

≪分からないのが面白い≫
このおじさん誰かな?このオバサン誰だろう?あのジッツァンが数学の先生?
それより初恋のあの人は何処に?
≪我等の憧れのマドンナ≫
彼女達は未だに健在は、2人だけ輝く女性がいた。(写真には写っていません)
良かったというよりも、嫁と比べるとどんな化け方をしてるのだろうと思ってしまいます。
・・・・・で、ちょっと残念な思いもありました。
  


Posted by 三橋 at 10:07Comments(0)

2010年01月12日

期待する斉藤議員との新年会

≪新橋の料亭ではありません≫
庶民を代表する国会議員は、ボンボン議員と違って居酒屋での新年会が基本です。
天気予報のように、早く今の政治の流れを読んで宮城県の選挙住民のため、日本国家のために活躍する場を掴んで頂きたいです。先ずは、来週から始まる長期の国会開催に向けて健康にご留意ください。
  


Posted by 三橋 at 01:16Comments(1)

2010年01月06日

整形しようかな?

≪シワが深くなった≫
あなたならどうする? この間のTV取材のDVDを見てビックリです。
額に深く大きいシワが3本ありました。家内に韓国の大統領もしてるんだから整形代をくれといったら一言。
あほか! ジジイだからあたりまえ。ちょとそれはないんじゃないの、僕に失礼じゃないですか?
即、決めました。今年のテーマはシワをなくすことです。  


Posted by 三橋 at 04:20Comments(0)

2010年01月05日

老舗のまゆつばの時効話

≪栄枯盛衰の歴史の中で≫
大型百貨店の売上げが業界トップを落ちてから時が経ったような気がする。
新しい流通・物販システムと店舗が拡大しパイの分配は減ったのか、不景気・少子化が原因か、その他かは知らない。
ともあれ、三越という老舗のイメージは私の記憶から消えない。
我々人間は、常に記憶の中で比較するのが好きであるし、生まれ持った相かもしれない。
今日のノレンの景観は50年前の東京日本橋三越のノレンを見て以来の印象深いことであった。
若い世代は、大手有名百貨店の前進が呉服屋さんだったことも知らない人が多いかも知れない。
私の子供時代の記憶は、映画・TVにでてくる悪代官と出入りの呉服屋さんの「越後屋、お主も悪じゃの・・・・・」がある。
≪時効となる従兄弟の話として≫
40年程前に暮れのセールで呉服コーナーに展示してあった一番安い7万円の着物が残ったので、担当者に無断で従兄弟と大学の先輩の店員が0を1つ増やして70万円にしたら直ぐ売れてしまった。後で上司に怒られ、客宅へ侘びに行って品物を引き取ってきたという話を聞いた事がある。当時の慶応ボーイ達のジョークが起こした事件のようでした。それほど老舗のイメージが価格を作っていたという笑い話です。
また、三越の買い物バックと包紙が重用されていたのでそれを外商部からまとめて持って行って、銀座のバーで一杯飲ませてもらったと彼から聞いた事がある。誰かが贈答用に三越のノレンでリニューアルしていたととになりますね。今のあるのかな。
昔、三越は慶大OBでないと出世できないと言われておりましたが今はどうでしょうか。因みに仙台の支店長は早大OBで私の千葉県の高校の後輩です。多忙か嫌われているのか最近は会ってもくれません。「越後屋、ワシはそんなに悪ではないぜよ!」。
就職活動の皆さんも社会というもののご参考に。
  


Posted by 三橋 at 05:31Comments(0)

2010年01月04日

仙台の珍しい初詣先

≪以外に近場で発見≫
下加茂神社と上加茂神社を同じ場所で参拝できるという僕にとっては便利で珍しい神社でした。
以外に仙台の人が神社参拝のルールを知っていたことに驚きです。
日本人として良い習慣を身に付けていると感心しました。
   
≪隠れた意外な存在感≫
普段は、人の出入りも殆どないので気にしなかったスポットです。なかなかのお薦め場所です。
  


  


Posted by 三橋 at 00:20Comments(0)

2010年01月03日

我が家のおせち料理紹介

≪元旦に届きました≫
我が家の食スタイルは全て京風なので、食材を仙台で上手く揃えることが出来ません。
転勤して13回目の正月を初めて仙台で送ることになり、急遽おせち調理を京都から送ってもらいました。
≪諸事の影響≫
子供が成長するに従い教育費の増加、また今年も給料カット額の大幅増加というダブルパンチの影響で、更に重箱の重ね数が減ってきています。我が家の大蔵大臣殿、正月くらい太っ腹で行こうぜ!
    


Posted by 三橋 at 02:38Comments(0)