2013年04月30日

今年のGWの観光

≪国内旅行が主流ですか≫
平日が3日間に入るために連休が2分割です。
これでどちらかを選択する者が増えて、移動しやすくなりそうです。
当然、休日が取れて長期連休にできる人は海外に出て行くでしょうが、円安は気になるでしょうね。
しかし、庶民と違って余裕がある人にとっては、昨年同期に比べ15%の円安なんて、めじゃないでしょう。
我々の分まで楽しんで、お金をまわしてください。  


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2013年04月28日

ARIOのオープンは地域交流の拡大か

≪泉区の住民として≫
泉中央のイトーヨーカ堂が、震災後一部閉鎖していたものをリニューアルオープンしました。
いろいろなお店が地元に進出してくることは、刺激があって嬉しいいです。
処で、アリオは英語ではARIELで、空気の精という意味でしょうか。
人口が増加しない中での新店舗オープンやリニューアルはどう判断したらよいか。
企業グループ単位のビジネスバランスアクションと理解するべきでかな。
観光へのゲートウェイにつながることを願います。
  


Posted by 三橋 at 21:34Comments(0)

2013年04月27日

雪降る花散る

≪温暖差≫
一週間の間に雪が舞い、桜花が散る。
住居の前の風景が短期間でこんなに変わることは珍しいことです。
天候に合わせて着衣に注意して体調を壊さないようにしましょう。
もう、ほとんどの車のタイヤ交換は済んかな。
先日の季節違いの雪では、普通タイヤへの交換の遅れが幸いしました。

  


Posted by 三橋 at 13:39Comments(0)

2013年04月26日

変わる高校での英語教育

≪英語の授業中は全て英語≫
長い間、無駄じゃないかと言われた英語教育の成果が近い将来に見られるかも知れません。
もう一つ外国外国語を加えた3ランゲージがスタンダード日本人の時代が来るのを待っています。
兎に角、語学教育は早い方がよいと言われているので、高校でなく中学からにして欲しい。
英語だけでなく、全ての科目を英語でやって欲しいものです。
外国で苦労した人は分かるはずです。東大出でも同じでしょう。
英語がネイティヴでない国でも、国際ビジネス、国際交流、国際恋愛は共通語に英語です。
  


Posted by 三橋 at 00:06Comments(0)

2013年04月25日

日本国民の愛国心はどこに

≪日本国民は戦えるか≫
戦いの形は、いろいろあると思います。
日本人は、国のために自分を犠牲にする勇気?はあるのだろうか。
隣国には日本を好意的に思っていない国々があります。
思いながらも恥も外聞もなく、日本国内において日本の善意を目一杯利用を者が多いと聞きます。
外国から征服された歴史のない日本国民の良心や思いやりは、他の国のスタンダードとは異質な点が多い。
故に、こうしているからこうされないだろうというのは甘ちゃんの大きな間違い。
事あらば、同盟国であるアメリカも背に腹はかえられず、いつ日本を切り離すか分かりません。
危うい日本民族の時が来る前に何度も言いますが、アメリカの一州になるのも護身の手かも知れません。
持して時を待つのも方法かも知れません。

  


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2013年04月24日

日本の将来を考える

≪元キャリア役人の話≫
今日は前金融庁長官の五味氏の講演を聞きました。
新政権の経済政策の話を聞きましたが、驚くような内部情報の経験談を聞くことはありませんでした。
我々が新聞や他のメディアで得る情報と大差がなかった感じです。
話の内容は同感出来るもので興味深く聞くことができました。
少子高齢化社会では昔の輝く日本を取り戻すことは不可能だが、若者が努力せずにあきらめることだけは止めていただきたい。
  


Posted by 三橋 at 01:09Comments(0)

2013年04月23日

震災地への新石碑が入荷

≪宮城県土木部用≫
県の設置に都合が良いようにアレンジした物が宮城大学に入荷してきました。
今後、これを宮城県の県道の津波冠水地に設置をして行く計画です。
手を変え品を変え、設置本数を増やしていくのは至難の業ともなると思います。
当然、善意の浄財協力がなければ叶いません。
   


Posted by 三橋 at 00:56Comments(0)

2013年04月22日

2013宮城の花見観光

≪みぞれから雪に≫
朝一の宿舎清掃がありましたが、みぞれで中止。
家族のローテンションでは私の掃除担当日だったのでラッキーと思ってしまいました。
しかし、観光時期のこの天候は宮城デスティネーションへの影響大です。
 
掃除が中止になってから、もういいのに本格的なベタ雪になってきました。
外に出られないからコタツの生活に戻ります。
この日が仙台では66年ぶりの降雪になったようです。
普通タイヤに代えていた車は坂道は往生したようです。
  


Posted by 三橋 at 20:10Comments(0)

2013年04月21日

団地の中にも春

≪一斉に花咲く≫
団地の並木や公園の花が一斉に咲きました。
何となく心うきうきしますが、外気は冬並みの寒さなので風邪をひかないようにしてください。
今晩は降雪の予報とは驚きです。この季節に想像できますか。
日替わりの寒暖の気温変化からして。やっぱり気候は以前とは違ってきているような気がします。
私的には猛暑の夏になったら嫌だな。
 
    


Posted by 三橋 at 00:25Comments(0)

2013年04月20日

仙台駐屯地55年創設記念

≪進駐軍の撤退≫
仙台から駐留外国人軍隊が撤退して約半世紀。
仙台駐屯地発足55回目の記念日となりました。
上段左側の写真は、東日本大震災で壊れた進駐軍が建てた教会をモチーフに再建した倉庫?です。
国民のための自衛隊になってきたという印象を強く感じます。
 
   


Posted by 三橋 at 19:35Comments(0)

2013年04月19日

3回目の満開の桜

≪美しい桜並木≫
何もなかったかのように今年も綺麗な花をつけました。
誰に見てもらいたいか、誰に見せたいか、何を伝えたいか。
もう、そばにあった復興ボランティアのテント村など想像できません。

この石巻専修大学のキャンパスの桜並木から道一つ隔てた所には、
仮設住宅という現実が存在していることを忘れてはならない。
  


Posted by 三橋 at 01:37Comments(0)

2013年04月17日

入学式に君が代があったのだ

≪学校の入学式の1コマ≫
当たり前だったものが、いつも間にか変わっても気が付かない鈍感さに驚き。
所変われば、形式も変わる。日教組組員がいる、いないの相違だけか。
良い悪いの好みは人それぞれ、皆さんはどう感じているのかな。
慣れる怖さと慣らされる恐ろしさがありました。
多くの学校歌で歌われている栄光とは何か。現実を知りたいものです。
入学式イベントウォッチングより。
  


Posted by 三橋 at 10:02Comments(0)

2013年04月14日

仙台・宮城DCをご存知ですか

≪4/1~6/30の期間です≫
県外の皆さん、宮城観光においでください。
我々は他県者から評判の良くない宮城県ンのタクシーの「おもてなし」向上に努力しております。
タクシー利用者の皆さんもはっきりとドライバーへサービスの良い悪いを表現してください。
これが、今後の宮城県内のタクシードライバーのサービス向上につながります。
この機に宮城の評判をかえて行きたいと考えます。
2度目の宮城県のデスティネーションで観光客の誘致と歓迎をJR仙台駅で下記のように行っております。

  


Posted by 三橋 at 17:13Comments(0)

2013年04月12日

桜井よしこさんの講演

≪2400人だって≫
1000人強かと思っていたら、なんとその2倍以上でビックリです。
話のリズムや歯切れは、年配の方や高齢者にも聞きやすく内容も良かったと思います。
今後、自民党が日本を真の独立国とさせてくれるだろうという期待に、私も同感です。
誰が、どの党がしても良かったものが、政治家の低落からこの現状に至ってしまったということでしょう。
桜井さんは、今日日本が置かれている外交の現状は、日本の有史上で経験したことのない厳しいい状況と言っていました。我々は、日常の生活をしていていいのかな。  


Posted by 三橋 at 01:18Comments(0)

2013年04月07日

アベノミックスとゴルフ

≪ゴルフショップにて≫
運動不足にゴルフが良いといわれました。
昔から日本経済のバロメーターと言われたのがゴルフでした。
誘われましたので、景気を見ようと久しぶりにゴルフショップに行ってみました。
アベノミクスの良い結果が出ているのでしょうか、結構お客さんが来ていました。
アドバイスをしてくれる方がいるので長い間休眠していたゴルフを始めてみる気になりました。
DOスポーツ観光の再来を呼びかけていきますので宜しく。
  


Posted by 三橋 at 21:57Comments(0)

2013年04月06日

北朝鮮はどこまで本気か

≪日本ほど優しい国はない≫
日本は、世界のエゴイズムや醜さを知らなければならない。
グロバーリズムはナショナリズムがあってこそ。
隣国は、日本の優しさを根性なしと理解しているようです。
外敵から攻め込まれたらどうしますか。皆さん。
アメリカも自国を守るのが最優先です。
3.11東日本大震災時の米軍のともだち作戦のように、余裕では行きません。
第2次世界大戦後に起こったソ連軍の北方領土略奪の再現とならなければいいですが。
ミサイルに原発の弾頭がついていたら終わりでしょうね。  


Posted by 三橋 at 22:52Comments(0)

2013年04月05日

東京の桜は満開をすぎ

≪散って消える≫
武士道では桜と比喩して、サムライの潔しを散る桜の如くたとえております。
しかし、意外に女々しい文献も江戸時代の書物にあるようです。
日頃の鍛錬において、散るを惜しまん益荒男になれと学生時代に私は教えられましたが、今の時代は通用しないのでしょうか。
それが美徳と道場や紅灯の巷で教えられました。
平常心において散る怖さは、磨かれた刀を眺めていると見えてきます。
現在における日本人の美徳の変化を、先人は想像したことでしょうか。
当然、変化は時代のニーズと言えば、次の言葉は必要ないでしょう。
 
写真は、素晴らしかったので借用しました。  


Posted by 三橋 at 04:27Comments(0)