2020年01月27日

武漢からの招かざる客?

≪相身互い≫
日本には観光に来たのでなくコロナウィルスから避難してきたの。
ニュースで見る限り武漢は大変ですね。
でも、我々には感染させないで下さい。
日本は受験時期で大事な時期です。
素人なのでこの先の感染拡大の有無は分かりませんが。
こんな時は相身互いです。
観光だけでなく日本の社会の素晴らしいことを学んで下さい。  


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2020年01月23日

ヤバイぜ国際観光

≪稼ぎ時の観光シーズンに≫
よりによって日本にとってインバウンドの稼ぎシーズンに。
私は周りに中国からの留学生が多いので差別にならないように気にしています。
しかし、講義でマスクをかけると声が通らなくなるので悩みます。
以前はサーズで苦労した事がありましたので、これ以上拡大が進まないように願うのみ。
また、危ない人には近づかないように、来たら逃げるように。
これが自己保身の最良の方法と聞きます。
2月の訪韓はやめようかな。  


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2020年01月20日

クリスマスのツリー下ろし

≪最後になるかも≫
来年が分らないのでクリスマスツリーの片付が遅くなりました。
今回の光のモチーフはクリオネでした。







  


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2020年01月18日

阪神淡路大震災の朝から25年

≪もうそんなに時が≫
学生の安否確認に行った神戸の被災した街並みが忘れられない。
社会の多様化が私には時の流れが計れなくなってきました。
1月17日を現実として思い出すのは関係者だけなのでしょうか。
6千数百人を超える亡くなった方のご冥福をお祈りします。



  


Posted by 三橋 at 22:06Comments(0)

2020年01月01日

恒例我家のおせち料理

≪2020年、元日≫
グッドモーニング2020年。
息子と新年の挨拶後にお年玉。
二十歳を超えた息子にいつまでお年玉をあげるのかな。
今年は年齢を考え、おせち料理の量を減らしました。
3段お重を2段お重に変えてグレードアップ。
若者は肉が良いだろうが我家の習慣なので伝承したい。
しかし、来年はどうなるかな。




  


Posted by 三橋 at 21:56Comments(0)

2019年12月21日

新国立競技場ツアー

≪新観光資源となる≫
待ちに待った日本の陸上スポーツ競技の殿堂、新国立競技場が完成。
2020東京オリンピック・パラリンピックの主会場となります。
日本の建築技術を世界にPRする良い機会。
21世紀の東京観光の新名所が増えます。

マスコミに公表される。


  


Posted by 三橋 at 09:49Comments(0)

2019年12月20日

またも外れた五輪チケット

≪宝くじではあるまいし≫
周りが呆れる程の宝くじを買う私ですが、全く当たらず。
五輪の15種のチケット購入の抽選に家族4人(15×4)体制で臨んだが1枚も当たらず。
抽選ということに呪われているかのようです。
今年の最後の運だめしにと年末ジャンボをまとめ買いしました。
馬鹿ですね。ギャンブル依存症かもしれません。  


Posted by 三橋 at 22:44Comments(0)

2019年12月14日

年度末に今年の明暗を思う

≪ノーベル賞の名誉とアフガニスタンの悲劇≫
将来の自然環境を考えると、リチウムイオン電池開発の吉野彰先生の功績は偉大の一言。
アフガニスタン山岳部で命をかけで医療支援・灌漑整備活動をしていた中村哲医師の死は悲しく尊過ぎる。
努力する姿はや目的は人類のために貢献するということで同じでしょう。
素晴らしい日本人の昭和のDNAの血が令和の引き継がれることを願うのみ。
昨今は結果という金字塔を求めるあまりに、安易・楽・速を前提した方法分析が優先。
日本社会は少子化、高齢化という過度エクスキューズを背景にしてしまっている。
将来、こんな状況から世界で戦える尊敬できる人材は生まれるでしょうか。
老兵として見守っていきたいです。  


Posted by 三橋 at 13:10Comments(0)

2019年12月09日

ハウス展所場ツアー

≪日本の住宅の進化≫
特殊な建築を除くと、だいたい20数年でリフォーム時期。
特に今の内装を見ると進化に驚きます。
日本の気候変化を考慮したものがあり、発想は家を超越しています。
でも、伝統的な日本家屋の様式が薄れています。
格好つけで言えばDiversity化でしょうか。
以前は時間つぶしに展示場に行きアンケートを書くと結構な景品を頂けました。
展示場をぶらっと一回りすると、結構な収穫がありました。
最近の見学経験では、パンフレットがほとんででした。
グレードアップした景品はありますが、アンケートでなく契約が条件なようです。
そんなに簡単に家一軒やリフォームの契約できないでしょう。


  


Posted by 三橋 at 19:10Comments(0)

2019年11月22日

食欲の秋なのに―!

≪奥歯2本を抜歯≫
歯痛を我慢して3ヶ月後に近所に開業した歯科医院に。
歯医者と馬が合わず通院中止。
激痛を我慢していたが2週間で我慢の限度となった。
腫れた状態での抜歯は痛いなんてものでなかった。
なかなか麻酔が効かなかったので、3回に分けて注射を20回以上。
面倒と思い一気に2本の奥歯の抜歯。
こんなに痛いとは思わなかった。
半日ほど死に体となる。
この抜歯で当分堅い固形物が食べられない我が口。
巷は食欲の秋、味覚の深秋で、残年です。


  


Posted by 三橋 at 19:25Comments(0)

2019年11月19日

庭先の2019年秋の味覚

≪今は昔≫
我家の果樹が当たり年です。
江戸時代に飢饉への対策に、果樹の植栽を進めた藩が在りました。
藩内の庭先が美感から食感へと変貌。
今はどこでも生木の生垣同様、果樹の処分に困る時代となりました。
通学途中の歩道に垂れ下がった果樹の木から美味しい実が落ちて、腐った姿を見るのは辛い。
食べ物は全てスーパーで揃う時代。
豊になった野鳥や野生動物がスーパーで買物カゴをもって並ぶ姿は、・・・・・・ね。


  


Posted by 三橋 at 18:55Comments(0)

2019年11月16日

温度変化の大きな中での観光

≪2019秋季観光シーズン来る≫
初秋から毎週末になると台風が上陸・接近という困った観光シーズン明け。
続いて温暖差の大きい気温の日々が続く昨今。
今年の紅葉はどんなものでしょうか。
風邪をひかない服装で観光シーズンを楽しみましょう。
良いか悪いか分かりませんが、巷は話題が豊富ですね。
権力への恐怖という点で、香港から学ぶことがあるかも知れません。  


Posted by 三橋 at 09:33Comments(0)

2019年11月14日

ランチの鯛の兜焼きから学ぶ

≪終活へのプロローグ≫
自分の終焉を逆算して食を楽しんでおります。
残り3185分の1回目のランチを大学近くの割烹屋で真鯛の兜焼き。
養殖ということでしたが美味しかった。
天然と養殖の違いは私にはよく分かりませんが、見た目からいえば表皮の色が薄いのが天然かな?
本日の学習として、おかしら付きとは「お頭付き」でなく「尾頭付き」でした。
また「兜焼き」は、頭を開いて兜に似た形で焼き上げるということでした。
「真鯛の兜の塩焼きランチ」

「真鯛の頭の塩焼き」             「真鯛の尾頭の塩焼き」


  


Posted by 三橋 at 20:52Comments(0)

2019年11月11日

即位礼祝賀御列の儀

≪テレビで拝見≫
災害への心遣いから順延されていた即位礼祝賀御列の儀が素晴らしい晴天下で施行。
皇居前から赤坂御所までの沿道には12万人の祝賀の人々の姿。
制限で沿道に並べず御列を見られない人が大勢出たようです。
11/10は大学祭のために見られなかった祝賀御列の儀の再放送を一日中拝見。
日本の美しき表を見た感じがする。天皇万歳!日本万歳!
両陛下のお振舞いを優雅に演出した全てのスタッフの連携に敬意。


  


Posted by 三橋 at 15:55Comments(0)

2019年11月11日

ローカルボーイの高校の記念祝賀パーティ

≪藩校色を感じるパーティ≫
来客(OBを含め)は江戸時代の藩校に関わる殿様・家老・家臣の末裔、地元財政界の幹部、他等々。
元市長(OB)の藩校・旧制中からの過去の歴史におごることなく、新しい時代に向けた人材教育が大事という言葉。
現役校長の今の教育レベルから100年以内には必ず本校の卒業生にノーベル賞受賞者がでるという自信の言葉。
地元の一OBとしては、大変うれしい言葉でした。
江戸への忠誠・憧れだけでなく、地域にプライドとアイデンティティルネサンス。

  


Posted by 三橋 at 09:35Comments(0)

2019年11月11日

新旧政府専用機の紹介

≪日本の機籍から消えたB747≫
1967年に出現しジャンボのあだ名を持つ大型機B747(ボーイングセブンホーセブン)は、2019年3月まで日本の政府専用機であった。
2階建てで機首にコブを持ったような姿はインパクトがあり、一度見ると忘れられない。
日本政府がこれを購入した理由は、当時の日米の政治問題に由来するものであると聞く。
時代の流れとして燃料の非経済性、騒音問題、大型機の非効率性、他等が民間のJAL,ANAからB747が消える理由であった。
最後まで残っていたのが2機の政府専用機で、これも1機13億円で民間の業者に売却となった。
観光に関わる者にとってはジャンボ機は忘れられない航空機である。
ここから日本のマスツーリズムが拡大したと言っても過言でないだろう。
「B777]                    「B747」

「専用機内部」

新(B777)旧(B747)政府専用機の並ぶ姿は見られなくなりました。

「B777とB747の編隊飛行」        「B747と戦闘機F15」

「政府専用機を運用する自衛隊スタッフ」


  


Posted by 三橋 at 03:00Comments(0)

2019年11月10日

教育観光で東京国立博物館に

≪正倉院の世界≫
展示の目玉は琵琶で、特に五絃琵琶。
2000人位の行列となり2時間待ちという入場制限。
理解できないほどの大変な人気にビックリです。
天皇陛下即位に関連した催しで、皇室がまもり伝えた美がテーマでした。
奈良まで正倉院の展示を何度も見に行く人も多いようです。
日本人は素養として素晴らしい審美眼を持つ環境にありますね。








  


Posted by 三橋 at 03:22Comments(0)

2019年11月08日

教え子操縦の政府専用機で

≪政府専用一番機≫
安倍首相を乗せてASEAN会議出席のためタイに向かって飛行中にボヤ騒ぎ。
パンを温めていて焦がしたのは、乗務していた女性自衛官か?
昔だったら切腹ものですね。
ニュースを見たので連絡したらに11月6日に帰国したパイロットX3佐君からメール連絡が入っていました。
通常は新千歳空港の格納庫にあり、必要時に羽田空港に2機で移動してきます。
  


Posted by 三橋 at 00:02Comments(0)

2019年11月04日

今年のクリスマスへの準備

≪一つの区切り≫
流石に東京のデパートは仙台とはクリスマス商品の質量・価格が違う。
久しぶりにクリスマスを楽しめる状況になりました。
海外生活、国内生活、人生の転機、その他。
将来の為に、何でもいいから家の周りに変化を求めています。
去年は傍にスターバックスが出来、今は隣地にメルセデスのディーラを建設中。
また、近い内にカレーのcoco壱番屋も来る予定。
好きなハンバーグのビックリドンキーも来て欲しいです。



  


Posted by 三橋 at 10:29Comments(0)

2019年11月02日

南アフリカチームは強かった

≪ラグビーワールドカップが終わる≫
優勝は南アフリカ、準優勝はイングランド、3位はニュージランド。
日本はベスト8に進出、世界から賞賛されました。
楽しい試合を沢山見せて頂きました。
男と男の肉体勝負のチームパワーのぶつかり合い。
知らぬうちに興奮して体を左右・前後に倒しながらの観戦。
家人は呆れているが、そんなことは全く気になりません。
昔からパワースポーツを見ていると、どうしても体を動かしてしまいます。
このクセがどうしても直りません。
これは恥ずかしいことでしょうか。
私だけでなくこんなクセを持った人は結構いますよね。
【写真はTVより】







  


Posted by 三橋 at 23:02Comments(0)