2009年10月31日

観光への安全調査

≪関門海峡で衝突事故≫
先月、交通量の多い狭い海峡での観光船運航の調査行ったばかりの処で起きた大型船舶同士の衝突はショックです。
これが小型観光船と大型船だったらと考えるとゾットします。
≪関門海峡と巡視船基地≫9月の調査写真から
  
≪護衛艦くらまの雄姿と2隻の衝突事故の位置関係≫この写真は朝日新聞から
  
≪護衛艦(軍隊では駆逐艦?)て、こんなに弱いの? 
コンテナ船のほうが被害が小さく見えました≫
この写真は朝日新聞から
    


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2009年10月28日

宮城県内の近代産業遺産

≪細川マリンパーク=三菱マテリアル≫
東京タワーの撮影現場になった所です。細倉鉱業=三菱マテリアルの社宅だった所です。
残されている撮影現場。         本当に子供の頃の家並みを思い出します。
おかっぱ頭の花ちゃんと坊主頭に5円ハゲの青洟をたらした健ちゃんがそこの角から出てきそうです。
    


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2009年10月27日

女子駅伝の全国放送での観光効果

≪本日は御付合い≫
他大のOBにお招きを受けての応援です。
母校が出ていないのは、ちょっと寂しいです。
母校の理事に電話をしたらテレビを見ていますだって。
外国伝統校では、校友会が大学を支えていることが多々あります。
以前から言われている日本の若いOBの校友会離れが気になります。
調べたら、日本で最初に「校友会」という言葉を使ったのは120数年前の明治大学だそうです。
  
≪全日本大学女子駅伝2009≫
レースのTV放送を携帯で聞きながら、あわてて通過する選手の写真を撮ったら全身が入っていませんでした。
応援に集まったOB連中は、試合後にあるホテルでの選手との慰安会に移動していきました。
これも大きなスポーツイベントの観光事業への効果です。
    


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2009年10月26日

仏と海とアザラシ

≪松島ウォッチング≫
アザラシ君に偶然会えました。彼は気まぐれさんなので、ラッキーなことだそうです。

アザラシ君コンニチワ           新婚ホヤホヤさんの熱い背中
    


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2009年10月24日

松島のお寺のライトアップ

≪円通院です≫
手作りライトアップでデイトの名所になるか?
昨年始めたライトアップは好評で、ライトアップ期間中に25,000人の入場者があったそうです。
  
今年は間に合わなかったが、来年は宮城大学三橋ゼミの学生の企画アイディアが見られそうです。
    


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2009年10月21日

松島のお薦めどんぶり

≪円通院のお隣り≫
お店の名前は教えませんが、自分で探して食べてみてください。
若者の大型胃袋にも十分答えられます。少食の方は連れと半分づつにしてみてはどうでしょう。
今回は、二つの丼に挑戦してみました。
穴子丼=大きな器からはみでているのを見れば、サイズが想像できます。味もお楽しみです。
カキ丼=十分に地元産カキの風味が味わえます。量的にも十分満足できます。
    穴子丼                        カキ丼                       
    


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2009年10月20日

日本武道館はこんなとこ

今も昔も変わらない

都会にダサさと新鮮さ。こんな所で精一杯、熱く歌う人達が羨ましい。

  


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2009年10月19日

OB・OGの学園祭に参加

≪ホームカミングデイ≫
大学の卒業生が母校に集まったお年寄りの学園祭という感じ。
びっくりするのは腰を曲げた人、杖を頼りの人達で熱気ムンムン。
子供達は、お孫さんのようでした。
≪各所に別れプロのOB・OG出演≫
ホールの人だかりの先にいた人は尾崎竜童と阿木悠子。彼等もOB・OGだそうです。今日はギャラないかな。
  
≪大学職員の職の魅力とは≫
でれっとした顔で若者や女性ダンサーからサルサを習っているオジさん・オバさん。
それを写真を撮っているオジサンは僕です。実は先輩が踊っていたのです。
プロの現役学生マジシャン。昨年日本代表でオランダの世界マジシャン大会に出たそうです。
来年からは明大の職員だそうです。もったいないと思いませんか。
大学は良いタレントを職員にしますね。賢い方法と思います
  

  


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2009年10月16日

大学祭も町の観光イベント

≪意外性を欠く催しになったのか?≫
最近の大学祭はマンネリ化に感じます。又、祭りというノリが今ひとつ無いようにも思います。
やってることが40数年前と変わらない部分はあっても良いが、新しい学生らしい感性の企画が更に期待されま。

  


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2009年10月15日

仙台が目指す国際観光都市の陰と陽

≪景観条例遵守といいたいが]
神戸市は日本の中のモデル都市と言われてきましたが、・・・・・・。
しかし、写真を見ると引いてしまいます。隣の花壇には綺麗なオブジェが置かれていました。

飢える人もいる贅沢日本
公園には百人を越す多くのホームレスが、ボランティアの炊き出しご飯の提供を待っていた。

中心交差点と市庁舎からのビュー
右のオブジェは何を表現しているか全く分かりません。あまり覗くのも気が引けます。
   
何所から人が出てくるの
アーケードやデパートは昼夜を問わず人の買い物客の流れがあり元気が感じられます。
      


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2009年10月14日

観光地の資質って何

≪我々は何に魅力を感じるか≫
海、山、川、風、匂、音、町、建物、歴史、他にも色々ありますね。
  
≪横浜より田舎って感じですが≫
適当な広さでもありこの町神戸は、何でもあるって感じです。
エキゾチックな関西的なエネルギーというのか、・・・・・・・・・です。
    


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2009年10月13日

神戸は人も夜も元気だよん

≪このパワーは何所から≫
人口圏、経済圏などの差だけではないと思われない。
ポシティブ志向のラテン系のの感性でしょうか。街中にはイベントやストリートパフォーマンスないっぱいありました。
    


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2009年10月10日

間違えてはいけない「押」

≪現場のオフィス訪問≫
この会社アイベックス航空は、社長をはじめ仙台支店の関係者は大学の優秀な後輩が多いため応援しております。
押すと危ない!
会社の表札の下にある火災報知機ボタンが玄関チャイムとよく似ている。
また、ボタンの真中に目立つ「押」という字が書かれているので、何度も気付かず押していました。
昨日、眼鏡をかけて良く見たらビックリしたしだいです。同伴の学生もチャイムに見えたそうです。
もう少し強く押していたら、プラスチックカバーが割れ火災警報が空港中に鳴り響いたかも知れません。
クワバラ、クワバラ。僕のように間違える人は多いと思いますので、さっそくなおすよう連絡を入れたいと思います。
   
  


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2009年10月09日

本当にこれで大丈夫?

≪インフルエンザ予防≫
アルコール消毒で感染防御への効果は如何なものか、無知な我々に具体的なことを教えていただきたい。
それより先、建物に入って手を消毒している学生は殆どいないようですが、いいんですか?
アルコールさんが寂しく待っているような感じでした。
     


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2009年10月07日

先日の仙台マラソンから

≪交通事情でしょうか≫
こんな道幅の狭い所を走るのはちょっと可愛そうです。ぶつかって追い抜けないよ。
広々とした所で、綺麗な空気を吸いながら景色を楽しみながら走るのって気持ちいいですよ。
シェルコム仙台の周辺はランナー、関係者、応援者でいっぱいでした。
スポーツイベントは経済効果が大きいですよ。健康な選手はよく飲み、よく食べるので。
    


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2009年10月05日

宮城県民の国際交流

≪3女神か≫
日中友好をしてる間に見えるのが、
自由の女神さんです。            どの国民もお金好きです。
                         これを掴む意味は如何に?
    


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2009年10月03日

アメリカ対カナダのカジノ戦争

≪国境に生まれるカジノビジネス≫
ニューヨーク州のカジノ規制法が国境を越えたカナダ側のトロントにビジネスチャンスをつくっていた。
ビッグビジネスを逃さないのがアメリカ人のビジネス根性、特別法を駆使して4、5年程前にアメリカ側バッファローにカジノを建設。
特別法とは日本ではあまり耳にしない先住民保護区(インディアン居留地?)を買上げた。
こんな形のカジノはカルフォルニア州を初めいくつかの州に出来ています。
富める国の国境は人への検査はおおらかですが、爆弾等への検査は厳重です。
  
≪小規模≫
ラスベガス等の大型カジノを知っている人から見れば子供だましかも知れません。
  

  


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2009年10月02日

アメリカって何かヘーンだって

日本人から見れば相反することが多いですね。 「武器とキリスト教」
それがアメリカの移民国家の文化かも知れません。
≪米国ライフル協会≫
理解を深めるためにと安全保身のための講義・講習を受講しました。
  
≪夜のメキシカンプラザ≫
信心深い人は番でもミサに行くようです。  行ったついでに寄り道もOKなようです。 
キリスト教は、懺悔すれば全て許されると聞いたことが本当かな?
    


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2009年10月01日

国連での日本人の活躍拝見

≪国連代表部(ニューヨーク)≫
日本国連大使事務所とは別に日本の国連代表部というものは国連機関内部に1事務所を構えています。
以前、何度か外務省職員の友人のコネで日本国連大使事務所に伺ったことがあります、この写真の事務所は初めてでした。
当然でしょうが、とても警備が厳重でした。
≪貴重な経験≫
葵でなく菊の御紋章が輝いておりました。ここでゼミ生は防衛省派遣武官と現職の国連職員から貴重な講義を受けてから国連の内部視察に出向きました。
   
≪友人の潘基文(パン・ギムン、バン・ギムン氏とともにも≫
お分かりと思いますが大嘘です。置いてあった看板の国連事務総長の彼とでした。
右の写真は、ニューヨークの証券取引所前でのゼミ生集合写真です。
     


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