2007年01月23日

こんなこと聞いたことありますか?

「アメリカのファーストフード店を知っていますか?」
これに答えられない人はいないでしょう。
・マクドナルドハンバーガー
・モスバーガー
・ケンタッキーフライドチキン
・ミスタードウナッツ
・ダンキンドーナッツ
・タコベル
・吉野家(日本からの進出。日本びいきに人気)
・その他
*僕はスローフード派なので、あまり詳しくありません。
誰でも知ってるマクドナルドのサービスに変化。
・テイクアウトは以前と同じ
・店内で食べると1ドルチャージされる
1)1ヶ月いた町にマックの店がなく確認できませんでした。
2)住人に聞いたら、YESとNOをいう人が半々でした。
*非常に興味があります。僕も調べてみます。
もし、知っていたらE-mail で教えてください。  


Posted by 三橋 at 01:15Comments(0)

2007年01月21日

防御ブロックが景観を壊す

テロ以後米国の市内景観を壊したもの
分離帯や歩道に置かれて大きなコンクリートのブロック。
一見植え込みようの鉢のようですが車両止めのブロックです。
単なるコンクリートの塊で、不細工で汚いです。
2001.9.11以来、政府、公共の建物、重要な空港などに置かれるようになりました。
これで、何かの時は道路封鎖をして建物をまもります。
また、車両チェックの道具としても使っています。

可愛いディズニーキャラのコンクリートブロックを作ると、米国はアラブや北朝鮮から好かれるようになるのになー。
≪下の写真≫
こちらのコンクリートブロックは最近のもので、かなり景観とあうように加工されていています。
ビルの外壁と形状、色彩がマッチング
  


Posted by 三橋 at 02:56Comments(0)

2007年01月20日

航空機利用の海外旅行でのトラブル増加

icon20face09
ここ1,2年での極端な変化
  1.あなたは、日本の空港で自動チェックインを簡単に出来ますか?
  2.あなたは、英語書きの機械で自動チェックインを出来ますか?
  3.国際線の場合、これにパスポートチェック機能が追加されます。
  4.まだ私は、海外の空港で日本語の説明書きの機械を見たことがありません。
  5.その他
Eチケットは便利か不便か?
 空港のチェックインカウンターのスタッフが極端にへりました。これは当然、航空会社の人的 コスト削減目的とITの進化による航空券販売の変容です。米国人もチックインカウンターた機械の前でオロオロしているのが目に付きます。英語が達者でも苦労をしています。
  1.航空会社の受付カウンター毎にスタッフがいない(会社、国内・国際線で状況は異なる)。
  2.機械では用が足りないことへの質問が大変になった。
  3.欧米系の航空会社のスタッフの対応が悪くなってきている。
  4.荷物の重量チェックが厳密になってオーバ分の料金追加請求ケースが多くなった。
  5.団体受付をしない航空会社が増えてきた。
  6.その他



時代の逆行でしょうか。便利さが不便にする時代になったのか?
  1.個人の海外旅行の手続きが、心身的に煩わしくなってきている。
  2.日本の航空会社の過度なサービスが都合がよく感じるようになってきている。
  3.欧米人に日本人(アジア人?)軽視の兆候が見られる。
  4.空港内で語学力が以前より必要になってきている。
  5.旅行荷物の移動に手がかかるようになっている。
  6.旅なれた人でも空港は不愉快に思う。
  7.免税店に諸魅力や努力が薄れている。
  8.米国の空港発便のスーツケースにロックができないため、荷物のぶちまけが起こっている。
  9.その他
★誰がそうさせたの? ビン・ラディン!お前か? ブッシュ!お前か? 小心者の僕じゃないのは確かです。
 
安心な誰でも出来る海外旅行の進めface02icon20
一昔前に戻るようですが、「日本語で対応ができる」、「自国民への優遇がある」、「責任の所在が確認が可能である」等々が重要になってきている。
  1.日本の航空会社利用。
  2.日系ホテル滞在。
  3.団体旅行。
  4.添乗員付きの旅行。
  5.その他  


Posted by 三橋 at 12:47Comments(0)

2007年01月16日

ワシントンDCは、寒くなりました。

暖かかった分、寒く感じるのかも知れません。
日本で買ったダウンジャケットが厚すぎるので、モールに行ってデニム地のジャケットを買いジーンズをはいて、ジー・ジールックをしています。しかし、暖冬と言っても、やっぱし寒いですface10

空港の外でシャトルバスを待つ人は、挨拶代わりに寒いですねですね!です。
兎に角、外の風が冷たいです。僕の懐のように。
皆さんも風邪をひかないように注意をしてください。アメリカ同様、うがいと手洗いは忘れないで下さいよ。
  


Posted by 三橋 at 03:41Comments(0)

2007年01月09日

アメリカ人も真似が上手になりました。 

face12真似は日本人の特技と言われたのは、昔話か?
大分前にJR東京駅の構内で見て以来、いろいろな所で見かけるようになりました。
みんな疲れてんだ!けっこう若者が多かったようです。IT疲れかな?

ニュージャージ空港も結構モダンに出来ています。
国内線の3つのウイングは、はやっていましたが。
この国際線ウイングは誰もいませんでした。
座って後ろからもむための器具は、誰が考案したのかご存知ですか?

これは、いろいろの使い道がありそうです。

リフレッシュ、リラックス、そしてIndulge=欲望を満足させる。
忙しい現代人には、Indulgeがキーワードかも知れません。
NAIL屋さん(マニュキア、ペディキア)の、空港内に定着していますね。
  


Posted by 三橋 at 11:24Comments(0)

2007年01月08日

≪タバコのポイ捨て≫禁煙を勧めたのが誰だっけ?

アメリカがうるさく言うから僕はタバコをやめたんだぞ!
これはアメリカ西海岸よりひどい状況
タバコのマナーの先進国はアメリカじゃなかったのか?
≪マル秘を1つお教えします。タバコ吸いの天国は国連ビル内部です≫つてがあったら、ツアーが入るもう一段階奥に入ってみてください。方法は、国連関係の知人に頼むか、日本の国連担当の人にお願いしてください。一番奥の会議場には、面白い発見がありますよ。また、驚くことも。

中で吸えないのは分かるけど、美観を考えて欲しい。
こんなに捨ててあるなら、灰皿を置いたらどうでどうでしょうか。face09
メイシージの1つの出入り口です

デパートの従業員は、気にしないのかな?、それとも自分の管轄外という発想かな?

ジェイシペニーの1つの出入り口です。

植え込みが、吸殻で汚されかわいそうですね。
この白っぽく見えるのは全て吸殻です。
  


Posted by 三橋 at 23:09Comments(0)

2007年01月08日

若さは寒さに強いのは、世界共通であった。

昨日までは暖冬でした。
3週間という期間に最高気温が20度近くになった日が半数はありました。
誰がこの大学に植えたか桜の木がかなりあります。キャンパスの桜は春到来とばかり満開になっていました。
桜さんに聞いたら、寒くてかたまっているそうです。
有名なワシントンDCのポトマック公園の桜が咲いたとのニュースが流れていました。一方、コロラドでは雪崩やワシントンの大風による倒木のニュースもありました。

外気温は、6度Cです。昨日と比べると狂うほど寒いです。
あんた達、ほんとに寒くないんか?

先進国では、タバコ吸いの立場が厳しいね。それでも、吸いたいよね。
  


Posted by 三橋 at 12:27Comments(0)

2007年01月08日

米国の学生街での信号無視はあたり前か?

デラウエア大学のようなキャンパスは、米国でも珍しいです。
普通米国の大学は、バークレイ、スタンフォード、UCLA、コロンビア、ハーバード、MIT等のように街の中に広大なキャンパスをもっている。しかし、この街の中心街は大学の片隅に置かせてもらっているという感じです。また、街中を走る営業車は大学の名前が入ってものが異様に目に付く。人口4万5千位に中で、デラウエア大学の学生が2万人弱いるそうです。
この大学では1、2年生全員、隣に実家があっても入寮して学生生活を送ることになっているそうです。こんな大学は、州立でも米国には多いです。だから、大きな寮が学内に用意されているのです。
日本にも、宗教系の大学の中に、そういうシステムを持っているのがあると聞いたことがあります。
本当にお前らは、本当に将来嘱望される学生か?

確か信号の待ち時間は長いけど。しかし、青は危ないよな!
3、4年前に、宮城県派遣留学生の某国立教育大学生が交通事故にあったと聞いています。
ここのドライバーは、車優先のような感じで運転しています。クワバラ、クワバラ。

ボタンは異常にデカイが障害者には、分かるだろうか。
おかしいな。何度押しても信号は変わらない。

オーイ!歩行者用の信号機が動いてないじゃないか。
人命尊重を提唱する割りに歩行者を考えていないジャン。
やっぱ、車主体の俗社会かアメリカさんよ?国際的にはもっと良いこと言っていましたよねface10
後ろのあるのは教会じゃないの。牧師さん何か言って!!!

ちなみに、この大学の州内出身者の年間授業料は5千ドルと他よりも安いです。一般に米国の大学の授業料は、日本より結構高いです。デラウエア大学の創立は1743年で、米国の国家設立より古いそうです。興味があって該当する人だった留学の紹介をいたしますよ。ぶどうのデラウエアとは全く関係が無いそうです。僕も無知で、恥をかきました。
もう直ぐ、リサーチャー、客員教授として滞在したこの大学ともGood-by です。
秘書付きの僕の研究室があるRaub Hallです。右がデラウエア大学の博物館です。僕も博物館のある大学に移りたいな!ちなみに日本の有名大学は、その大学の看板としてきた研究に関わる博物館を持っています。

仙台に帰ったら寿司を一杯たべるぞ!今度は回転寿司じゃなぞ。
face02  


Posted by 三橋 at 03:25Comments(0)

2007年01月07日

≪アメリカ旅行アドバイス≫米国の空港内のポストが変わったゾ!

日本の家族に書いた絵葉書を送りたいのに・・・。ポストは何所だ?
ちょっと前までは、空港ビルの外側の車の乗降場所近くにありました。

どの国も同じで、直ぐにパトカーがきます。

最初の搭乗券チェックの入口近くにおいてありますので、気をつけて見て下さい。
テロ対策から出来たもので、郵便ポストらしくはありません。
気付かなかったのか、これを見たのは初めてでした。日本もこうなったらイヤですね。

手荷物として持ち込めない品物は、目的地に郵送するか捨てるかになります。
機械には2つ備品がありますので、周りを探して下さい。
①これは、クッションが付いてる内袋です。

②こちらは、①をいれる封書です。これに送り先の住所を書くようになっています。
重量・郵送先等のチェックが必要なので、慣れていないと結構な時間がかかって面倒ですよ。
諸入力が終ると機械が送料金額を表示します。そして、カードか現金で支払をして終了です。
時間があったら話のネタに、是非とも1度挑戦してみてください。
  


Posted by 三橋 at 00:14Comments(0)

2007年01月06日

「リバーフロント」パート3

半旗の意味は、お分かりでしょうか?
元大統領のフォード氏が93歳でなくなられたためです

They said we flew our flag at half-mast in honor of the late president.
ここ2日ばかり、立派な大統領の国葬を見ていました。来世に米国で生まれることがあったら、是非とも大統領を狙いたいと思っています。結構、僕が行く先々で大変な話題が出てくるのです。

リバーサイドからウルミントンの中心街を望む。

まだまだ、開発は箱物からという意識が米国では主流です。
当然、動く額が違いますからね。


ローカル球場でもTOYOTAです。本当に世界のトヨタになってきましたね。

周辺には、開発計画を心待ちしている土地がごっそり残っています。

最盛期を窺うことができます。

雰囲気があるデザインと思います。
  


Posted by 三橋 at 08:16Comments(0)

2007年01月05日

アメリカ社会の小銭処理とおつりの計算

こりゃなんじゃ?
    なぜか小銭を使おうとしないアメリカ社会
ついに発見しました
    合理的なのか?、アホになっていくのか?
    あなただったらどっちを選びますか?
1.アメリカは極端なカード社会です。カードさえあれば全くと言っていいくらい小さな額でもカード支     払いです。以前は小額はキャッシュで大きくなるとカードという感じでしたが、セントの額でもカ    ードを使い、店もそれを欲します。
    ①保安のために現金を店に少なく置くようにしている。
    ②計算ミス等がないように、従業員が現金を触ることをすくなくしている。
    ③何かの時に支払い者の身分と個人の金の出所がカードから追跡することができる。
    ④犯罪防止
    ⑤その他
2.アメリカのおつりの出し方は、日本と逆です。
    ①日本は、出した現金額から買い物額を引いたものをお客さんに返す(おつり)。
    ②アメリカは、お客さんが出した現金額になるまで買い物額におつりを足していく。
③日本的に端数のセントを出すのがせこいオヤジのようで気がきける。
    ④最近、日本のレジのおネイさんも端数計算が嫌で、速く打ってしまおうとしているね。
3.現金に不慣れな、不得意なアメリカ社会
    ①昔に比べ、店のカウンター(キャッシャー)の脇の寄付金箱に小銭が多い。
    ②つり銭のコイン(コーター=25セント)の使い道がコインランドリーが主となる。
    ③携帯電話の普及で、電話用のコインを持つ必要が無くなる。
    ④チップのカードを利用している。
4.おつりでコインをもらったら、家に来てビンか缶に入れておく。
    ①適当に溜まった時にスパーのコイン計算機に入れてお札にする。
    ②利用者は、この機械の、使用料としてコインのを変換額の10%を支払う。
5.合理的かも知れないが、考えなくなるんじゃないの?
6.日本もデビットカード?だとか、・・・カードだとか。やたらアメリカの真似なんかするなよ。
  年をとると、人を介さなくては何もできなくなってくるのです。スローライフに戻ろうよ!皆さん。  


Posted by 三橋 at 14:46Comments(0)

2007年01月04日

≪続き≫ニューヨークの新年のカウントダウン

この日に世界各国、米国各地から100万人がブロードウェイに集まったそうです。毎年これくらい集まるそうです。ホテルの予約は、3年くらいから始まっているそうです。年末は2倍から2.5倍にマンハッタンにあるホテルの宿泊料は上がるそうです。9月に泊まった便利な場所だが古くてばっちいペンシルバニアホテルが1泊430ドルに上がっていました。2ヶ月前に試みたが予約ができませんでしたが、当日にフロントにいったら偶然キャンセルがあり225ドルでOKとなりました。大吉です。
ブロードウェイに交差する大通りには200人を超える警官が集合
ちょっと異様な感じがします。

ブロードウェイへの入り口は厳重なボディチェックもあります。
リュックサックの持ち込み禁止、全てのアルコールは持ち込み禁止です

誰かが何かを言うとウァー!、ビルから人が顔出すとウァー!
ただ、分からないまま騒いでいる感じです。もっと先でないとイベントが見えません。
ビルのべランダから大声で演説した人もいました。

向かって右のお嬢さんは山田さんでお父さんは宮城県出身で富山で大学の先生をしているそうです。お二人はカナダのバンクーバーにあるブリティッシュコロンビア大学で国際関係学を学ぶ可愛いお嬢さんでした。親戚の誰かが「だてblog」をみるかな?
青春に輝いていました

神奈川出身のY子ちゃん。何を大声で誓ったの?

後ろのセントラルパークから花火が上がりました。忙しいな!
日本と同じ、カメラ付きの携帯が米国でも増えています。だんだん大型の野暮ったいものから、日本のような格好の良い多機能型に移っている感じです。

この経験は、最初で最後でしょう。TVで見るのがいいという人がいることもうなずけます。
だてblogのファンの皆様へ。
心をこめてニューヨークのブロードウェイから「謹賀新年」。
本年も宜しく! 皆さんも良い年をお迎え下さい。


アラー!こんな分かりやすい所に大事なアルコールを隠したの?
誰かにもっていかれないといいですね。

6th AVE と 57th ST 近くのマンションの植え込みに隠した僕の日本酒を無事回収です。
これは、僕のDNAに無料でMARRIOTT HOTELの総支配人のお持ち部屋を、10日間無料で提供
してくれたBILLへの俺のささいな感謝の気持ちです。
31日の半日かけて日本レストランを回って手に入れた宮城県産の吟醸酒の「一の蔵」です。
俺の心が入った送り物です。

『後述』
最近、大好きな街のTOPクラスにあるニューヨークによく来るようになりました。2週間前に来たばかりで、その前は三橋ゼミの優秀な学生10数人と9月の末にきていました。一時はニューヨークを鬼門のように避けていた時期がありました。それは、私が尊敬し兄貴のように慕っていたFord Foundation のアジア・パシフィック局長だったDr.DAVID FINKELSTENが16年前に自分のマンション(国連ビルの近くでNYヤンキースの松井選手が住んでいた高級マンションの2ブロックビハインド)
の前でひき逃げにあい、亡くなっているのです。彼は、プレイボーイでジェントルマンで21歳の時に東京であって以来ずっと全てにおける憧れでした。彼が、フォード基金から俺の留学奨学金を引き出してくれたのでUCバークレイ大学大学院に特別留学生として籍をおけることになったのです。実質的に7年間に渡り留学中の大金を出してくれたのは、土地を売って金を工面してくれた愛する親父であることは忘れてはならない。36年程前のUCBの夏休み中2ヶ月間部屋をとってくれアメリカの諸事を教育してっくれたのがフォード基金でした。このニューヨークが僕のアメリカンボーイの原点と思います。また、ぞっとすること、辛いこと、悔しいこと、嬉しいこと、自慢したいこと、恥ずかしいこと、そしてその他の青春期の思い出が一杯この街には凝縮されています。
年月とともにいろいろな思い出が美化され、心静かにニューヨークを散策できるようになりました。
今日は、ちょっと飲みすぎかな?おしゃべりになっている自分がいました。  


Posted by 三橋 at 15:47Comments(0)

2007年01月03日

ニューヨークの新年のカウントダウン

2006年12月31日快晴
この街で、世界から集まった熱狂的な人たちがブロードウェイで新年のカンウンドを迎えようとしています。

年末でも眠れない人たちもいます。
何かこの辺を歩く人が格好良く見えのは、オジさんのひがみでしょうか。
世界の株式の中心ウォール街も人の動きがありました。

私の自慢の教え子の1人です
ニューヨークに来て苦節満5年を経過、NY市立大学会計大学院を無事6月に卒業しました。
11月に自分が希望する会社に就職先が決定する。(面接に失敗したかと心配したそうです)
2007年1月2日から勤務するのは米国最大手の会計会社です。
彼女は、日本企業担当グループの1スタッフとしてデビューします。
写真の色の濃いビルの後ろにあるガラス張りの高層ビルが彼女の会社です。
場所はNY市立図書館のすぐ前です。利便性からも一等地です。
近い将来、彼女が国際公認会計士として活躍する日がくるでしょう。

1人の友人として、それを期待しています。

たびたび映画にもでてくる場所です。
周りは観光客でごった返しておりました。記念にお茶をしてみたいのは、どの国の人も皆同じです。
分からない言葉が長蛇の列をつくっておりました。
この向かいにNY市で一番大きい日本の書店「紀伊国屋書店」あります。
今回、米国人がよく利用するこの書店に、日本の温泉と温泉旅館が上手に紹介されてる書籍が置いてあるかの調査を兼ねています。
有名なロックフェラーセンターのスケートリンクです。

ここも冬場のニューヨークの代表的な所として、しばしば映画に登場します。
この周辺は大きな岩や岩盤がボコボコと露出しています。マンハッタン島は土地が岩盤に覆われているためにしっかりしていて高層建築がしやすかったと聞いています。
セントラルパーク内にある野外スケートリンクデス。
1時間ごとにスケートで遊ぶ人を入れ替えしていました。

≪眠い。今日はここまでです≫
午前3:40です。朝に会議がありますので、続きは明日いたします。  


Posted by 三橋 at 17:41Comments(0)

2007年01月03日

NYC(ニューヨーク市)からニュアークにもどりました。

インターネットの日本語通信もOKなようです。
だてBlogへの記載も、調べたら大丈夫そうです。
今晩、ブロードウェイの新年のカウントダウンの様子をお伝えします。
MBC  米国レポーター(個人組織なので全て1人でしています) 三橋
  


Posted by 三橋 at 03:12Comments(0)