2014年02月22日

2014宮城日本香港協会春節祭

≪那覇空港の今後活用≫
宮城日本香港協会の勉強会の姿です。村井知事代理がメッセージを読み上げ中です。
 
沖縄県庁職員による那覇空港の夜間活用のプログラムのプレゼンテーションです。
沖縄姓の外間(HOKAMA)を、スペイン語発音ではH抜きになりオカマと呼ばれると。
慣れていて笑いをつかむポイントも知っていました。
 
                     司会者の若者は私の教え子です。
 

  


Posted by 三橋 at 22:12Comments(0)

2014年02月19日

観光に頼るまちづくりは疑問


仙台市北方の町の某委員会に呼ばれて行ってきました。
何所も発想はほとんど同じようなものになってしまいます。
20数年前の町おこしブームと何ら変わりがありません。
それに関わる人間が金太郎飴的な発想でしたら、どうやっても変わらないでしょう。
欧米の多民族国家の委員会とは根本的に発想が違うようです。
平気で真逆の意見を正論としていえる信念と頑固さも必要ですね。


  


Posted by 三橋 at 21:52Comments(0)

2014年02月18日

袖が何でほころびるの

≪連続の発見≫
お気に入りのジャケットとシャツが連続して破棄となっています。
修繕しようと思ったが、袖の長さに余裕はなくあえなく破棄となりました。
特に服に着衣法に雑さはないが、どういう分けかスリ切れ・ほころびが多いでようです。
毎シーズン何枚も補充するのに買っていますが、ヤッパリなじんだ物を着てしまう。
私は英国紳士タイプか、着衣は量より質を選ぶ傾向にある。
いくつになっても相変わらず紳士服売り場での衝動買いはなおりません。
袖を通さずに流行遅れとなり、着れない物も出てきています。
宝の持ち腐れを着飾って、ストレス解消に男の一人旅に行こうかな。  


Posted by 三橋 at 03:25Comments(0)

2014年02月17日

雪崩で心配しました。

≪身近な所に雪崩≫
今回は日本の広範囲に渡る記録的な大雪でしたが。
最近、我々の生活する社会環境、自然環境は何が起こっても驚かないほど変わってきています。
外国に比べ、とても安全といわれた日本でも、以前では考えられない数の残虐な事件も発生しています。
銃がないからと言って安心していてはいけません。
私の研究では、日本を米国のような銃社会にした場合の銃関連事件発生率は米国を超えると出ました。
これは、10年前の男女の若者からの聞き取りアンケートからでした。
銃は、腕力のない女性にもパワーを与えるということのようです。
学生と外国へ行った時、射撃経験に興味を持つのは女性の方が高い率です。
兎に角、便利になったぶん多くの事件・事故情報が入り、短時間でも連絡が途絶えると、悪い方を考えてしまいます。
あまり便利になるのもどうかと考える私はロートル人間です。  


Posted by 三橋 at 11:55Comments(0)

2014年02月15日

高齢化進む東京六大学OB会

≪どの大学も悩む問題≫
東京六大学の仙台の集いも250人を集めるのは大変なようです。
いずれ現在の若い世代も時を重ねるとともにOB会組織に入会してくるか、否か。
それとも日本人は社会人となると集うことへ抵抗が生まれ職場以外の組織参加が無くなっていくのか。
 
  


Posted by 三橋 at 08:01Comments(0)

2014年02月14日

匠と呼ばれる雪かき職人に

≪ここまで来たか≫
自己満足ですが、雪のカットとスコップ使いはプロ並みと思います。
地域がら雪おろしは経験不足です。
雪おろしと雪かきテクニックはちょっと違いますので、経験してみて下さい。
雪まつりの芸術作品を作る感覚で、1時間ほどの作業でした雪かきは楽しいですよ。
私は結構こる方ですし、子供の時から雪遊びが好きでした。
雪っこツアーを企画して来年からは関東の学生や若者を連れて東北のじっちゃん、ばっちゃんの家に雪おろしや雪かきに行きたいです。
 
 
  


Posted by 三橋 at 02:44Comments(0)

2014年02月09日

おー大雪です

≪思い出になるかも≫
記録となるだろうという大雪警報が出ていたので、何枚か写真を撮っておきました。
2階の自宅ベランダの雪かきには塵取りが活躍しました。
午後からはスコップを使って家族で駐車場の雪かきです。
これもまた節目の年として、東北で生活をした経験・思い出の一つになるでしょう。
 
 
  


Posted by 三橋 at 12:46Comments(0)

2014年02月08日

家出したのか名刺入れ君

≪遺失届を提出≫
消息が分からなくなって1週間を超えたが何の捜索に進展はなし。
フランス料理を食べに行く途中に国分町交番があったので寄りました。
名刺入れなので捜索願いでなく紛失届でした。
この名刺入れ君は2回目の家出でした。
半年前の1回目は東北大の先生にお世話になりました。
今回は友人の議員が間違い持ち帰って、普段着用しない服に軟禁されたままでした。
不憫な名刺入れ君、ゴメンナサイ!。
安田君、安心してね。君からの誕生日プレゼントが見つかりました。

  


Posted by 三橋 at 15:24Comments(0)

2014年02月01日

英国人はお茶好き

≪息子と楽しい一時≫
藤崎にショッピングに行きました。
小休止に久しぶりにAfternoon Tea でお茶しました。
たまに家に帰ってくると息子が可愛いね。
毎日どこかのレストランで食事やお茶をしています。
微々たるヘソクリが無くなってしまいました。悲しき薄給生活です。
いつか何かが返ってくるかもの期待のみです。笑われますね。
英国留学を希望する息子に英国ジェントルマン教育中です。
私が先生では無理かな?
しかし、私の時代には考えられないほど日本からの留学がし易くなりました。
昔は1ドル=360円、当時の大卒初任給が最高で月48,000円、サンフランシスコ・羽田間エコノミー航空券が24万円、米国の州立大学の年間外国人授業料は7,000ドル(当時252万円、高級日本車2台分)でした。
ちなみに、海外旅行に持ち出せるドルは1人1回700ドル迄でした。
海外旅行が国内旅行より安価と言われる今では考えられませんね。

  


Posted by 三橋 at 12:39Comments(0)