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Posted by だてBLOG運営事務局 at

2018年02月27日

教え子の激励会はイタリアンレストラン

≪おめでとうpilot佐藤君≫
政府専用機パイロットに任命される。機材はボーイング767(B767)です。
羽田空港のANA訓練所で鍛えられていました。
嬉しいので年金マネーで彼の将来を祝っちゃいます。
8年前に米国の2流大学大学院でMBA取得、米国商社の東京支店で活躍しているゼミ生のMSカナコが今回の幹事です。
教え子がいろいろな職場で活躍していますが、天皇陛下や首相・政府高官の御命を預かるのは佐藤君だけです。
厳しい訓練をお疲れ様でした。ほぼ訓練は修江したと認識します。
会って話を聞くのが楽しみです。
私好みのイタリアのキャンティワインを飲ませて酔わせるぞ。




  


Posted by 三橋 at 00:58Comments(1)

2018年02月26日

オリンピック2020空手競技主審のプロローグ

≪主審は楽団指揮者と同じ≫
空手の主審はオーケストラ指揮者と同様の存在である。
素晴らしい音楽を聴くためには良い楽器、良い演奏者、良い会場、。
そして最重要となるのは、それらをコーディネートして最高に演出する指揮者が必用です。
空手も人に感銘を与える分かり易い工夫が必要です。
音楽と同様に素晴らしく見せるのは選手、会場、副審、監査、コートスタッフ、そして中心は主審ではある。
しかし、あくまでも主審はコート内の主役である選手の能力を引き出し、最高に見せるための環境のコーディネーターです。
今、盛んに各国でそのための練習を積んでいる状況です。
今日の南池袋スポーツセンターでの審判講習会もレベルアップを目的としたその一環でした。
組手の当たりが強いとアクシデントがつきものです。
突きと蹴りによる2件の鼻骨を損傷アクシデントが起こってしまいました。
格闘技は性格上、熱くなると事故が多くなってしまうのが課題のです。



  


Posted by 三橋 at 17:53Comments(0)

2018年02月24日

ゆとり時代の者はもったい食べ方をする

≪オヤジに甘えるな≫
寿司屋に連れて行く。
カウンターが空いてなかったので座席に着く。
お前はどこかの国の欠食児童か。
ゆっくり味わって食べたらどうか。
結局、注文し過ぎで残してしまう。
日本の貧乏時代に育った者としては愚痴が出てしまう。
といっても、代わりに食べ食欲はなし。
寝だめ、食べだめはできないしね。
アジアやアフリカには飢えている子供がたくさんいます。
「もったいないことするな!」と一言が出てしまった。
返ってきた言葉は、「今そんなこと言っても、若者に通じないよ」。
それは、君だけだろう。情けない。

 某世界機関の調べでは、1日1ドル以下の生活者が世界に12億人以上(世界人口の5人に1人)いると言われている。
食事も満足にとれない 子どもたちは学校にも行かずに、働いてわずかなお金をかせぐ。
それでも生きていくのがやっとだ。病気になってもお金がないので、医者にかかれない。 体をこわすと働けず、もっと貧乏になる
UNISEFやNGOの団体等が支援をしているが、充分でない。
何所に行くか分からない店頭募金より、少額でも簡単・明確にできる寄付行為システムの一般化を願います。
  


Posted by 三橋 at 10:38Comments(0)

2018年02月20日

シラバス作りが面倒です

≪ピンチヒッター講義≫
野球じゃないんだからピンチヒッターは面どっち。
病気になった大先生の代わりに「経営学総論Ⅰ」・「経営学総論Ⅱ」の講義が押し付けられちゃいました。
他にも類似科目があるので内容が重複しないようにシラバスを作るのが大変なのです。
ギャラの上乗せ無しで、年寄りに何でも押し付けるのは罪です。アルツハイマーになっちゃうぞ!
  


Posted by 三橋 at 19:30Comments(1)

2018年02月20日

嬉しい金メダルと泣ける金メダル

≪不思議な現象≫
アスリートの栄光への道といばらの道。
テレビ局は、ボツ覚悟の撮影フィルムや資料をどのくらい用意しているのでしょう。
マスコミは、前回のオリンピックが終った途端から今大会のメダル可能性のある選手を追っていたのか。
羽生結弦選手(23=ANA)はかけ離れたような感じで、小平奈緒(31=相沢病院)は身近な感じ。
小池奈緒選手の金メダルに涙する人が多いが、その理由は何なのでしょうか。








  


Posted by 三橋 at 00:34Comments(0)

2018年02月18日

新橋のオジサンの街もオリンピック熱

≪やってくれました≫
私が期待した通りの羽生選手の活躍でした。
体調から、切るか切られるかの勝負だったでしょう。
空手の会議帰り、学生時代にも行った懐かしい新橋の飲食街へ。
一人淋しいので昼間から寿司をつまみながら一杯。
寿司屋前の小路には、何のためか大型の室外テレビがありました。
小雨の中、羽生選手のフィギアスケートのフリー演技が近づく時間になるといつの間にか人の集まりが。
羽生選手のプレーが始まると小路は通行止め状態に。
政府は、これほど日本人が金メダルを期待する裏に、国民が何を求めているかの状況が読み取れるかな。
 





  


Posted by 三橋 at 08:49Comments(0)

2018年02月17日

フィギュアスケートは、やっぱり羽生君

≪仙台市泉区の同区民≫
一日中ユズルdayでした。
フリーも決めて2大会連続の金メダルと行きましょう。
仕事中・移動中・食事中、日本中がスマートホンを観ながら応援。
時間差が無く、平昌五輪は寝不足にならずで助かります。  


Posted by 三橋 at 01:50Comments(0)

2018年02月16日

日本のメダルラッシュは2020東京オリンピックのPR

≪勢いが出てきたジャパンパワー≫
現在、銀・銅のメダルが7個。
まだまだ取れるでしょう。
誰が最初の金メダルを取ってくれるでしょうか。
2個はいけるかな?
羽生結弦君が1個はとってくれるでしょう。
彼は私が18年住んだ宮城県仙台市泉区出身なので、親近感があります。
また、息子がスケート経験をした泉区のスケートリンクで練習をしていました。
仙台と言えば日本フィギアースケートの発祥の地。
荒川静香さんも羽生結弦君も東北高校出身。本郷 理華さんもそうです。
2人の五輪のゴールドメダル記念パレードは盛大でした。
兎に角、東北はウインタースポーツが盛んです。
楽天イーグルスの日本シリーズ優勝パレードもすごかったけどね。  


Posted by 三橋 at 00:23Comments(0)

2018年02月15日

平昌五輪・パラリンピックと観光客

≪この寒さでは誘客も厳しい≫
  


Posted by 三橋 at 23:42Comments(0)

2018年02月14日

朝鮮半島統一パフォーマンスオリンピック?

≪政治的話題優先の平昌オリンピック≫
2016年、ブラジルのリオオリンピックも、大会以前からいろいろありました。
今回の韓国冬季五輪の総体的コーディネート力を判断するのはパラリンピック後でしょう。
政治が表舞台に出たオリンピック前哨戦でのスターは北朝鮮の金与世だったのかな(金メダルにしたら何個分)?
美女軍団というが、よく見て下さい。貴方達の彼女の方が引き立つとは思いませんか。
何でもイケメンと題するメディアと一緒。
裸で入場行進したトンガの選手の方が格好いいです。
昨日からメダルラッシュか、日本選手団に勢いが出てきました。
さて、最初の金メダルは誰かな?
練習を兼ねて今から皆で日本選手を応援しましょう。
2年半後には、2020年東京オリンピックの本番が待っていますので。







  


Posted by 三橋 at 07:42Comments(0)

2018年02月11日

寒波は観光に苦しか

≪北陸を襲った大雪≫
住民に被害をもたらさない大雪は、珍しいという点では観光資源にもなる。
しかし、インフラにダメージを与える大雪は観光移動ができず、困りものです。
国道8号線上の1500台にもなった立ち往生車両のために自衛隊が緊急派遣。
37年ぶりとなった今回の福井県の大雪に学ぶ。
3日間も車中に缶詰となったドライバーに、近隣住民が暖かい炊き出し食を提供するという美談。
雪に埋もれた車中に一酸化炭素が逆流してドライバー2名が死亡。
3日間に渡り食糧輸送に障害が発生し、食卓がパニック。
雪の素晴らしさと共に海外からの観光客(雪を知らない)に、雪の弊害を伝える学習の意味の情報発信も必要でしょう。
[写真等は掲載記事から借用】
 
     


  


Posted by 三橋 at 03:06Comments(0)

2018年02月08日

新しいゼミ生達との出会い

≪ゼミ生の振分け≫
大学によりゼミ生数・男女率は違います。
行きたいゼミに行けないこともあります。
ゼミがあなたを変えるのではなく、ゼミであなたが変わって(スキルアップ)下さい。
そこのゼミで将来が変わるということはありませんが、ゲートウエイに繋がることもあるでしょう。  


Posted by 三橋 at 00:11Comments(0)

2018年02月06日

地域の伝統文化を観光客に

≪お誘いで初体験≫
どんと焼の1コマです。紹介を忘れていました。
小学校の同級生のしおちゃんからご招待がありました。
日本国内地方によっては多少の所作の違いはあるようです。
地域外には知られていない長い伝統的持つ催事が近所にあるものです。
多くの地区が行事の継続断念をする中、青菅地区は江戸中期からの催事を伝承しています。
小学生の時には青菅地区の悪ガキが、小正月の催事で公欠するのをひがんだものでした。
地区の申請により小中学校を公欠扱いにしてもらえるという、今では考えられない懐かしい時代でした。
また、この時代は子供が労働力として当にされていました。
この時代の農業人口は国民の26%位でした。
志津小学校に通う小竹地区の子供達には麦踏休暇という特別公欠がありました。
農家が子供を麦踏みの農作業に借り出す伝統行事です。
再現したら外国人観光客に珍しがられる行事が田舎にはあるはずです。
若い日本人観光客にも珍しがられるでしょうね。



  


Posted by 三橋 at 00:25Comments(0)

2018年02月05日

空手の技術講習会風景から

≪最年長は85才≫
この冬は最強の寒波の襲来と言われ、とても寒です。
私はこんな日にはパスしますが、元気な皆様方を紹介します。


  


Posted by 三橋 at 23:39Comments(0)

2018年02月01日

寒空のイベント

≪皆既月食≫
楽しい天空イベントです。
しかし、長時間は普通の暖房衣では厳しい。
子供の頃に見ていた気がするが、寒さの意識は忘れた。


  


Posted by 三橋 at 01:20Comments(0)