2016年04月29日

気が付いたら

周りの人達は?
存在感をもった人達が消えていく淋しさ。
何と言ったらいいんだろう。
何がこれを解決してくれるのだろう。  


Posted by 三橋 at 01:15Comments(0)

2016年04月25日

久しぶりの盛会な観光セミナー

《東北を一流観光地に》
今後の官民一体の東北観光の動向に期待したい。
気をつけていただきたいは住民、市民を蚊帳の外に置いた観光ビジネスです。
外部資本に美味しい所だけを持っていかれないようにお目付け役が必要となるでしょう。
観光を東北の復興を超える成長産業にしたいものです。
しかし、重要なのは常にバランスと思います。



  


Posted by 三橋 at 23:43Comments(0)

2016年04月24日

活力不足の松島観光のゲートウェイ

≪平日の誘客問題≫
塩釜港のマリンゲートで乗船待ちの客はまばら。
3.11震災以前も問題であったが、更に深刻な状況である。
何所の滞在型観光地でも頭を悩ませているのが平日への誘客。
観光地の資質によりターゲットが決まってしまうことが発想ポイントとなるでしょう。
とにかく頑張ろう。皆の気持ちは東北大好きです。

  


Posted by 三橋 at 20:42Comments(0)

2016年04月20日

京都の割烹ちもとに久しぶり

《多忙な年度初め》
全く休日のない1週間に、またなってしまいました。
京都に向かう車窓から見る富士山の夕焼けに安らぎを感じました。
新幹線の乗客にヨーロッパ系の団体観光客が多いのに驚きです。
また、夕飯をた食べた京都駅内のレストランは外国人だらけで、一昔前では想像出来ませんでした。
今回設定された宴席は木屋町の「ちもと」になりました。
夏の川床料理時期は予約の取れないほど人気の割烹料理屋の一つです。
流石にここまでは中国人や欧米人がはばをきかせていませんでした。
日本観光を通して日本の食文化を知っていただきたい。
しかし、そこの雰囲気は壊されて欲しくはありません。
4/14以降、熊本に住むの教え子に連絡をとっています。
数人の教え子の住宅は被害を受けてしまいました。
阿蘇山で放牧業をしているお世話になった教え子の親御さんは大丈夫だったようです。
しかし、その後の余震で状況は悪化、連絡が取りずらくなってしまいました。


  


Posted by 三橋 at 00:09Comments(0)

2016年04月10日

3.11震災遺構保存のTV取材を受けたが

《見解の相違から》
遺構を保存の賛否を語るのはケースバイケースとなる。
全ての意見が正論ということからの一択の難しさ。
石巻市長が大川小学校の全体と門脇小学校の一部を震災遺構として保存することを表明。
3月31日に仙台放送から大川小学校のことで取材を受ける。
特に子供の命にかかわる3.11の津波遺構保存に対しては、子を持つ親として口が重くなってしまう。
東日本大震災後、人命に関わってなくインパクトの強いものは、後世への記憶として一貫して残すべきと即答してきました。

  


Posted by 三橋 at 23:36Comments(0)

2016年04月05日

今年の上野の花見プロセス

《上野公園の花見三部作》
1週間の上野公園花見の流れ。
1)まだ花見場所の準備中で、数本の咲いてる桜の周りには外国人の人だかり。

2)深夜になったが咲いてる夜桜を見に仙台の帰りに行ったが、まだ早かったようです。

3)満開状態、後は天気がケセラセラということで多くの人出がありました。

驚き、教え子の留学生にあってしまいました。




  


Posted by 三橋 at 01:17Comments(0)