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Posted by だてBLOG運営事務局 at

2008年07月30日

自己検診・自己判断

≪快気確認の実験≫
腸閉塞になってから1週間を記念して自己検診しました。
家族に内緒で自分自身の快気祝いをしました。
昨日、ビールを1口練習しておきました。
今日はビール中ジョッキ1杯、焼酎の水割り5杯がOKでした。

≪大丈夫な感じです≫
気になるので胃腸薬も飲んだし、大丈夫なようです。
近々国分町にも出没できるでしょう。  


Posted by 三橋 at 22:44Comments(2)

2008年07月30日

素晴らしい香りの源

≪野生のゆり≫
本館前の土手の下に野生のゆりが花を咲かせています。
毎年株数が増えて、研究室になんとも言えない良い匂いが窓を開けると入ってきます。
昔だったらゆりキントンのされたのですが、飽食の時代は心配がないようです。
  


Posted by 三橋 at 22:44Comments(0)

2008年07月29日

皮肉な写真が


こんなに食の欲求と葛藤している最中になんてこと。  


Posted by 三橋 at 00:26Comments(0)

2008年07月28日

とても痛かった!

≪友人の医者に怒られる≫
1晩中、お腹の腫れで冷や汗をかいていた。
朝一に近所の胃腸科医院飛び込むと、腸閉塞と診断される。
検査・診断後点滴2本を受けて実家に戻り、仙台への帰り仕度してる時に痛みが増加する。
24日の岩手県沿岸地震を心配した友人の医者から電話をあったので、今どこに来ているかと体調を説明。
腸閉塞を甘く見てはいけないと怒られてしまった。

≪用事をキャンセル≫
用事があるので仙台に帰ると言ったら、400km以上も車を運転して帰るのは狂気の沙汰だと胃腸科の先生が憮然としたわけが分かった。
帰仙を断念し胃腸科医院に紹介してもった聖霊病院(旧国立病院)外科へ午後に入院。
まだ何も食べられない状態で点滴の夕食。
この晩、こっそり体を動かしていたことが結果的には良い方向に・・・・・でした。
真夜中に待ってたものがありました。感激でした。これで何を口にできると。

≪何でも良いから食べさせて≫
こんなにひもじい思いは久しぶりに経験しています。
今回、消化ということを嫌というほど勉強させられました。  


Posted by 三橋 at 00:48Comments(0)

2008年07月27日

白熊さんに暑中見舞い

≪本当にどうなってんの≫
白熊さんがお願いして日本に来たわけじゃないだろうし、お気の毒です。
しかし、なんで今年はこんなに暑いのでしょう。
温暖化といっても年間平均温度は、わずか上がって数度上がっただけです。
その程度で、こんなに活動がしにくくなるのでしょうか。

≪科学の進歩が及ぼす影響≫
我々人間(経済発展国の人)が、科学の進歩の恩恵で寒さや暑さに耐えられない体質になったのかも知れません。
嬉しいかな仙台に帰ってきてビックリ、涼しくてエアコンがいりません。
  


Posted by 三橋 at 00:06Comments(0)

2008年07月21日

観戦苦情への名案は

≪良い方法はないか≫
東北楽天ゴールデンイーグルスのホーム球場、クリネックススタジアム宮城の飲食物の持ち込みについて「もうけ主義が強すぎ」という、20日河北朝刊の記事が載っていました。
雨天で中止となったが18日に観戦に行った身として、理解はできます。
程度の問題かシステムそのものか。

≪スポーツ球団・チーム経営の難しさ≫
在仙台の3つのプロスポーツのトップ経営者(楽天球団島田社長、ベガルタ仙台名川社長、89’s斉藤社長)と御付合いさせて頂いていますが、皆さん立派な紳士的な経営者です。
だから、肩を持つというのではありません。
諸基盤からして関東圏や関西圏と全く違い、比較はできないのです。
健全な経営を優先するか、お客さんの都合を優先するかの選択に迫られてしまいます。
それでは、「無くなってもいいの?」という質問にどう答えるかです。

≪昔に在籍していたメキシコの大学≫
21の学部と7つの附属高校を含めると、約23万人の学生を在籍していました。
一般学生の授業料は年間3000円で、富裕層学生の学費は保護者の収入によって決定されるという変わった州立大学でした。
各チャンパス施設外に、ホテルが2つ、スポーツセンター2つ(都市型と郊外レジャー型)、無税の大学スーパー1店舗、団地1つ、プロ野球球団(1軍、2軍)、プロサッカー(1軍、2軍)、プロバスケットチームを持っていました。
当然、資金源に苦しんでいたプロスポーツ(当時はバスケットチーム)に我々教員の給料が5%投入されていました。
これに文句をいう教員はほとんどいませんでした。これは、オルグージョというプライドと地域意識の高揚の思いからでした。

  


Posted by 三橋 at 00:00Comments(2)

2008年07月20日

ちょっと場違い?

≪バレイ観劇≫
招待を受けたので、お付き合いです。
クラシックバレエの発表会に行くのは初めての経験です。
  
≪こども達は可愛いですね≫
皆さん真剣に頑張っていました。
また、家族のおじいちゃん、おばあちゃんは興奮気味でした。
  


  


Posted by 三橋 at 00:00Comments(0)

2008年07月19日

楽天の試合中止

≪雨天中止の判断≫
折角、時間がつくれ観戦に行ったのに残念でした。
仙台駅に戻ってお茶を飲んでコーヒーショップから出てきたら雨はあがっていた。
もう少し、判断を引き伸ばせば試合が見られてと思うと悔しい思いです。
処で、試合実施判断の時間と状況にルールがあるのでしょうか。
テルテル坊主にお願いするの忘れた!

≪スタジアムの内外≫
野球場の外周のイベントとスタンド内の飲食は、以前とくべると思考が見られるようになりました。


Posted by 三橋 at 08:08Comments(0)

2008年07月18日

今朝はTVの取材が来ます。

≪東北空港の減便≫
東北の空港の減便のニュースが紙面に載ることが多くなってきました。
皆さんはどうお考えでしょうか。
20年前の給料と航空券代を今のそれと比較してみてください。
これも起因は、我々の住民の自己中心からくるものと行政の無策な見栄にあると思います。
そうそう、もっと重要なのは政治家と業界の癒着を見逃してはならならい。

≪航空路線の復活は≫
マスツーリズムの復興を私的には推奨します。
小さいグループ旅行を選び権利があるなら、大きいグループ旅行の選択肢があってもいいのでは。
当然、エコツーリズム(いろいろな表現をしていますが)他などとバランスをとった市場コントロール。  


Posted by 三橋 at 09:52Comments(1)

2008年07月17日

年俸・任期制の時代

≪制度のメリットとデメリット≫
宮城大学への年俸・任期制導入の記事が載っていました。
年俸・任期制の普及はどんな教育現場や日本社会を作りだすのでしょうか。
日本の文化・伝統とを重んじた社会は、過去のものとなってしまうのか。
外国の教育機関に長い間いましたが、年俸・任期制の経験はしていません。
常に経済的な条件を視野に入れながら教育に携わるということでしょうか。
生き方がアグレッシヴな方向に行くのかとちょっと心配です。
まずは、政治家への制度導入を前例に進めてみて欲しいです。
近い将来の挨拶は、「もうかりまっか」から「年俸いくら」になるのかな?  


Posted by 三橋 at 09:46Comments(0)

2008年07月16日

酔ったら早起き

≪暑気ばらい≫
仕事で疲れていたせいか、結構お酒がききました。
バスを待つのが億劫になりタクシーで帰りました。
お風呂の中で寝ていましい、お湯を飲んで目が覚めました。
酔ったらお風呂に入っちゃダメとはこのことかな
おっと、危ないです。
≪短時間睡眠≫
目が覚めて困っています。
家人は皆さんバク睡中です。
最近、睡眠時間が短くなったような気がします。
しかし、昼になると眠くなります。
  


Posted by 三橋 at 04:30Comments(0)

2008年07月15日

イーメル添付が復活

≪ちゃんとしてーな!≫
今年になってAOLの添付が見られなくなったような気がした。
大学のエンジニアに見てもらっても原因は、分からずじまいでした。
でも、稀に見えることもあったので、何かのネット障害か自分の技術不足と思いっていました。しかし、あまり長いので変に思い電話局でAOLのコレクトコールでない電話番号を教えてもらいました。

≪ネットで埒が開かない時は≫
やっと繋がって聞いたことは、昨年の10月からネット障害があり未だに回復の見通しが立っていないということであった。
無礼千万。早く、ユーザーに案内・情報を徹底すべきでしょう。
「アウトルック・エクスプレス」で見えるというのでうので修復方法書きをFAXで送ってもらい、やっと直すことができました。バンザーイ!
添付が家で見えるのため、イチイチ大学まで緊急の添付書きを見に行かずにすみます。
AOL社に、お客サービスへの注意を求めます。


  


Posted by 三橋 at 00:01Comments(0)

2008年07月14日

冠婚葬祭の違い

≪微妙な習慣の相違≫
特に仏葬の場合は地域の習慣の違いによりシキタリが微妙に違うようです。
海外生活が長い分、日本の慣習や付き合いを知らずに苦労しています。
妻君のノウハウに頼っているので、全くの京風です。
東北の方は戸惑うかも知れませんが、悪意はございませんので悪しからず。

≪習慣に変革が必要か≫
このことに文化・習慣を優先すべきか、はたまた・・・。
心から参加できる状況作り。
作法を知らぬあまりに遠慮(不参加)といことも、あるように感じられる。
思い込みであればよいが。ドタキャンの欠席者が多く思える。
  


Posted by 三橋 at 08:36Comments(2)

2008年07月13日

飲と食と憩いのスポット

≪コーヒーの香りがトレビアーン≫
ここはパークタウン・スポーツ・ガーデンです。
ゴルフを見ながらの冷たい1杯は最高です。
しかし、テニスを見ながらの香り良いコーヒーの一杯もステキです。
家に帰ってそれを言ったら、8,9年前に同じ事を言っていたそうです。
冷パスタとピザが美味しいと、家族を連れて行ったそうです。
ガァーン!です。もう始まっちゃったのかな。

≪グッドプレゼンテーション≫
味だけでなく見栄えも最高です。お店のセンスを感じます。これで、450円ですよ。
  


Posted by 三橋 at 00:00Comments(0)

2008年07月12日

突然2通の訃報

≪同じ日に2通の訃報が入る≫
前触れも無く、身近な人が2人亡くなりました。
63歳と61歳です、ちょっと早すぎますね。
一人は3月まで元気に京大教授をしていました。
退職すると、急にボケるか病気になる人が多い感じです。

≪現役の仲間が減って寂しい≫
また、ここにきて退職や定年が増えています。
「いずれは我が身、準備をしておかなくちゃ」と、言う人が周りに居ます。
しかし、あまり準備が早すぎるのもなんか変な感じです。
まだまだ50代は青春と思っている人もいるのも事実ですから。
下記のご忠告は、何もない僕には縁が無いようです。
「貯金通帳や遺言書などはは、枕の下において置きましょう。」
こんなことしいてたら・・・・が、奥さんにバレちゃうという人が居そうです。




  


Posted by 三橋 at 08:57Comments(0)

2008年07月11日

賞味期限の誤記入

≪ええかげんにせいや!≫
どんなに恥をかいたか。
理事から秘書に回され、秘書が全理事に配ろうとした時に発見したそうです。
この顔つなぎの仲介者となったのが後輩であったので、詳細を連絡をしてくれました。
このおかげで、何が起こっていたか理解できました。
もし、これで先方に気分を害され、ビジネス被害がでたら、どうしてくれるの。
友達や家族に持っていったものなら、笑い話で済まされることもあろうが。
外の表示だけを見て、「使い回しをする無礼な奴!」と見られたらどうするの。

≪イージーミス≫
危機管理が叫ばれている時代、安易なミスをしないで下さい。
今の日本の現状がここにあるようにう思います。
  


Posted by 三橋 at 00:00Comments(0)

2008年07月10日

○○大学産という酒

≪よくある話です≫
新学部(旧県立農業短大)の食産学部の農場で育てた酒米を醸造して作った日本酒です。
この「きらりん」は、酒米のみが宮城大学の農場産で、他は委託です。
すべての過程を大学で行えたら面白いでしょうね。
酒販申請責任者の1人なので巷の評価が気になるところです。
4合瓶1本がで2200円ですが、どう思いますか。
先日、山形の2人の酒通に送って、味の評価をお願いしました。
山形の金賞受賞酒の出羽桜などとの比較報告が楽しみです。
しかし、面白いでね学生があまり飲まない日本酒が大学グッズになるなんて。

≪先生に人気≫
兎に角東京の知人等への贈答用として、先生方に人気があると聞いています。
是非、興味のない人もある人も試飲してみてください。

≪4年程前はワイン≫
以前にはイタリアのローマ県と宮城県の姉妹県関係から、ワインのラベルデザインとセールスプロモーションにゼミ生と関わったことがありました。残念ながら、「やまや」発売のそのワインは発売終了になってしまったようです。コンペに優勝したおかげでローマ県に学生と招待されたのが、思い出となってしまいました。どうもアルコールに縁があるようです。

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Posted by 三橋 at 00:00Comments(0)

2008年07月09日

懐かしい車

≪家にもありました≫
確か、我が家の二代目の車でした。
初代は同じオート三輪車でも、バイクのように跨る「くろがね」でした。
三代目はマツダのオート三輪車。
当時は我が村(250軒)では、車がある家が2軒でした。目立ったものです。
小学生の時、庭先でいたずらに運転させてもらったことを思い出します。

≪街頭の公衆便所≫
未だに街中の交差点脇に残っているんだ。
懐かしい行けど、ヤッパリ臭いのかな。

  


Posted by 三橋 at 00:03Comments(2)

2008年07月08日

平和ボケに決別を!

≪目覚めよ日本人≫
サミットに向けたデモが記事が報じられていた。
平和ボケの日本人が少し目覚めたような内容でタイムスリップを感じる。
平和ゴッコ、幸せゴッコ、裕福ゴッコ、平等ゴッコ、他のゴッコゲームの総括時代。
国民一丸となれば、遅いが駄目ではない。
きっと良い方向に向かうでしょう。

≪主張に熱さがない≫
日本人の皆さん、見てください近隣諸国のエネルギーを。
韓国を見なさい、中国を見なさい。イスラムのジハードに何が見えるか。
主張はどうであれ、意思に脅威や狂気さえ感じます。
この熱さが先方に譲歩、自分側に利益をもとらす要因です。
北朝鮮は、第二次大戦から未だに意識の構えは戦闘体制。
政治取引も作戦の一つ、融和のみで解決は難しかった。
これが、韓国の融和政策からの転換です。

≪同類には弱い≫
虐めのに対抗する策と一緒、攻撃は最大の防御という。
歯には歯、目には目という言葉もあります。
駄目であったら方法を変えるのも、経験上から一策とも思われます。

≪目覚めるよ、燃えよ、日本人≫
兎に角、甘く見られないように。
「一分の虫にも五分の魂」(一寸の虫にも五分の魂)という言葉が古くから日本には存在しております。
別に私は右翼崇拝ではありませんので、お間違えのないように。  


Posted by 三橋 at 00:52Comments(0)

2008年07月07日

舐められた日本でのサミット

≪奥さん連中は来ないの?≫
期待していた、話題のファーストレディ達は来ないようですね。
催しを組んでいた地元の皆さんもがっかりでしょうね。
これが、現日本の世界における実力(諸影響力)かも知れません。
日本の高度成長期やバブル経済最盛期と比較してみてください。
残念ですが、悪く言えば無視傾向が見られます。

≪サミット警備≫
成田空港をはじめいろいろな施設・交通機関でも厳重な警備で物々しくなってきました。
何かがあったら国際社会に突っつかれるので、ミスのないように頑張っていただきたい。
7年ほど前に洞爺湖で日本観光学会全国大会が開催されました。
これは日本の観光研究者のサミットみたいなものでした。
その総会で我々にとって大変残念なことがありました。
こんな後味の悪い会議にならないように願いっています。  


Posted by 三橋 at 00:02Comments(0)