2018年03月23日

どんな年でも春を知らせる桜

≪まてば必ず春は来る≫
7年後の被災地に春は来ています。
また、東京の千鳥ヶ淵にも春が来ていました。
後、1週間もすると桜の花吹雪が見られるでしょう。



  


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2018年03月22日

被災地の駅の1コマ

≪メールされてきた写真≫
教え子が3.11の7年後の街風景スナップ写真をメールしてくれました。
2枚の駅構内の写真です。
アニメの造形物がこの街の復興のシンボルの1つになっています。
時間のせいか映るのが老人と考え込む少年とはちょと淋しい。
元気な街の姿を見つけて紹介していきたいです。


  


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2018年03月22日

駒沢オリンピック記念体育館での空手大会

≪みぞれの日の体育館に熱気≫
和道会の全関東大会が開催されました。
少年少女からシニアまで1,300名近い参加者でした。
さらに練習生の底辺を増やすために、空手PR係の人間としても活動しております。
改築成った隣接の体育館で大会をしたかった。
可愛い少年少女の演武会を見ていると元気になります。




  


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2018年03月18日

秀明大の正規教員の合格実績

≪努力の成果≫
我慢と努力で可能性を開いたと言うべきでしょう。
千葉大教育学部に勝るとも劣らない合格率と思います。
お疲れ様、そして卒業おめでとう。
良い先生になって素晴らしい子供達を育てて下さい。

  


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2018年03月18日

今日は10時から秀明大の卒業式

今年は二つの卒業式に出席≫
昨年は卒業式が同日になってしまったので、石巻専修大の卒業式には出られませんでした。
ゼミ生には悪いことをしてしまいました。
しかし、今の学生はゼミの先生と卒業パーティをと思う人もいないでしょう。
ゼミ生の集まりを呼びかける学生もいません。
そんな大学の先生をしております。
今思えば、宮城大は良かったなー!

  


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2018年03月17日

久しぶりに能舞を見る

≪野村萬斎の円熟感≫
テレビで一部的なものであったが、懐かしく感じる。
何となく能舞に引き込まれます。
我々の子供時代はNHKで日本の伝統芸能をよく見ていた。
雅楽・能・狂言・歌舞伎・文楽・日本舞踊・邦楽・落語・講談等々と何かは分らなかったが多々。
子供の心に自然と入っていたようです。
義民佐倉宗五郎も演じられていたので、佐倉という地名は日本に知られていた。
佐倉から来たと言うと、あの佐倉宗五郎のという感じでした。
しかし、今は佐倉と言っても知っている人は少ない。残念である。
江戸時代末期には佐倉藩からは堀田老中がいた。
明治期は知名な政治家、学者、外交官、教育者、他が佐倉から出ていた。
そこが母校の佐倉高校で藩の学問所でした。
忘れさせてはいけない230年の日本・佐倉の学問(蘭学)の伝統・潮流を。
私に知恵と金と若さがあれば。悟るのには時間がかかるものです。  


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2018年03月14日

忖度は出世へのゴマスリテクニック

≪日本沈没を避けねば≫
何度も言ってきました。
日本は真の正義を失ってしまったか。スポイルされている。とても心配です。
組織人であれば、今の社会現状を理解できるでしょう。
上司に逆らえば、左遷か干される。末端から上部まで似たようなもの。
正義を主張したいが保身が優先で頼れる強い人は見当たらない。
昔、経営者に対して力のあった労働組合は、組合費を取っているが長期間の冬眠中。
こうなればと、今は開き直りの策を取る時代でしょうか。
当然、忖度を活用したポスト狙いのゴマすり合戦は日常茶飯事です。
また、弱みを掴んでおけば必ず時期を見ての棚ぼたが待っている。
無い時は、内部告発か週刊文春にネタ提供。
この社会は法に触れなければ何でもあり。
名より実という言葉もあるように。
高級役人は、権力者に貸しを作って冷や飯を一時食べておけば、後で豪勢なディナーが待っています。
組織において人事権は何よりも恐ろしい。
ここにそれに負けた人物がいる。

  


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2018年03月11日

世界が動けば新しい観光地が

≪仏の顔も三度まで≫
ピョンチャン冬期オリンピックから続く北朝鮮の微笑み外交。
期待すべきか否か。
北朝鮮の独裁政治は納得できないが観光資源は豊富です。
西側諸国で失ってしまった観光感性に触れてみたいという通の意見があります。
キューバ―とは違う時代錯誤の存在の確認とヒューマンウォッチングへの可能性が生まれるか。
マルクス・レーニン主義を元にした金ファミリー的社会主義に興味と拒否のスタンスを持って北朝鮮観光をしたいです。
「白頭山」ネット写真から


  


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2018年03月09日

震災観光への私のコメントが新聞掲載

≪7日の読売新聞朝刊に≫
私が受けた取材へのコメントが掲載されました。
被災地に於いて復興が進んでいる処、また復興が遅れている部分。
一言や短時間では伝えられない、説明できないことが多いのが現実です。
東日本大震災が起こったの日時(2011年3月11日14時46分)が近づくにつれて報道が増えています。
日本国は火山・プレート・気象・他の自然災害多発要素問題を抱えています。
教訓を忘れないためにも年一回でも思いを馳せる時期があることは有効と考えます。
2020東京オリンピック・パラリンピックに向けて人的災害であるテロ対策への更なる充実も望まれます。
  


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2018年03月01日

爆弾低気圧がやってきた

≪天気予想がTVの表に≫
1週間の天気ストーリがプロジュースできる時代。
そのうちに天候兵器が生まれるかもしれません。
昔は、ついでに天気予報を見ていた。
今は、天気予報を見るついでにニュースを見る人もいます。
入試があると天気情報に見入ってしまいます。
風吹くと桶屋が儲かる。
これも今の子供達には全くの死語となりました。
  


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2018年02月27日

教え子の激励会はイタリアンレストラン

≪おめでとうpilot佐藤君≫
政府専用機パイロットに任命される。機材はボーイング777(B777)です。
羽田空港のANA訓練所で鍛えられていました。
嬉しいので年金マネーで彼の将来を祝っちゃいます。
8年前に米国の2流大学大学院でMBA取得、米国商社の東京支店で活躍しているゼミ生のMSカナコが今回の幹事です。
教え子がいろいろな職場で活躍していますが、天皇陛下や首相・政府高官の御命を預かるのは佐藤君だけです。
厳しい訓練をお疲れ様でした。ほぼ訓練は修了したと思います。
会って話を聞くのが楽しみです。
私好みのイタリアのキャンティワインを飲ませて酔わせるぞ。




  


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2018年02月26日

オリンピック2020空手競技主審のプロローグ

≪主審は楽団指揮者と同じ≫
空手の主審はオーケストラ指揮者と同様の存在である。
素晴らしい音楽を聴くためには良い楽器、良い演奏者、良い会場、。
そして最重要となるのは、それらをコーディネートして最高に演出する指揮者が必用です。
空手も人に感銘を与える分かり易い工夫が必要です。
音楽と同様に素晴らしく見せるのは選手、会場、副審、監査、コートスタッフ、そして中心は主審ではある。
しかし、あくまでも主審はコート内の主役である選手の能力を引き出し、最高に見せるための環境のコーディネーターです。
今、盛んに各国でそのための練習を積んでいる状況です。
今日の南池袋スポーツセンターでの審判講習会もレベルアップを目的としたその一環でした。
組手の当たりが強いとアクシデントがつきものです。
突きと蹴りによる2件の鼻骨を損傷アクシデントが起こってしまいました。
格闘技は性格上、熱くなると事故が多くなってしまうのが課題のです。



  


Posted by 三橋 at 17:53Comments(0)

2018年02月24日

ゆとり時代の者はもったい食べ方をする

≪オヤジに甘えるな≫
寿司屋に連れて行く。
カウンターが空いてなかったので座席に着く。
お前はどこかの国の欠食児童か。
ゆっくり味わって食べたらどうか。
結局、注文し過ぎで残してしまう。
日本の貧乏時代に育った者としては愚痴が出てしまう。
といっても、代わりに食べ食欲はなし。
寝だめ、食べだめはできないしね。
アジアやアフリカには飢えている子供がたくさんいます。
「もったいないことするな!」と一言が出てしまった。
返ってきた言葉は、「今そんなこと言っても、若者に通じないよ」。
それは、君だけだろう。情けない。

 某世界機関の調べでは、1日1ドル以下の生活者が世界に12億人以上(世界人口の5人に1人)いると言われている。
食事も満足にとれない 子どもたちは学校にも行かずに、働いてわずかなお金をかせぐ。
それでも生きていくのがやっとだ。病気になってもお金がないので、医者にかかれない。 体をこわすと働けず、もっと貧乏になる
UNISEFやNGOの団体等が支援をしているが、充分でない。
何所に行くか分からない店頭募金より、少額でも簡単・明確にできる寄付行為システムの一般化を願います。
  


Posted by 三橋 at 10:38Comments(0)

2018年02月20日

シラバス作りが面倒です

≪ピンチヒッター講義≫
野球じゃないんだからピンチヒッターは面どっち。
病気になった大先生の代わりに「経営学総論Ⅰ」・「経営学総論Ⅱ」の講義が押し付けられちゃいました。
他にも類似科目があるので内容が重複しないようにシラバスを作るのが大変なのです。
ギャラの上乗せ無しで、年寄りに何でも押し付けるのは罪です。アルツハイマーになっちゃうぞ!
  


Posted by 三橋 at 19:30Comments(1)

2018年02月20日

嬉しい金メダルと泣ける金メダル

≪不思議な現象≫
アスリートの栄光への道といばらの道。
テレビ局は、ボツ覚悟の撮影フィルムや資料をどのくらい用意しているのでしょう。
マスコミは、前回のオリンピックが終った途端から今大会のメダル可能性のある選手を追っていたのか。
羽生結弦選手(23=ANA)はかけ離れたような感じで、小平奈緒(31=相沢病院)は身近な感じ。
小池奈緒選手の金メダルに涙する人が多いが、その理由は何なのでしょうか。








  


Posted by 三橋 at 00:34Comments(0)

2018年02月18日

新橋のオジサンの街もオリンピック熱

≪やってくれました≫
私が期待した通りの羽生選手の活躍でした。
体調から、切るか切られるかの勝負だったでしょう。
空手の会議帰り、学生時代にも行った懐かしい新橋の飲食街へ。
一人淋しいので昼間から寿司をつまみながら一杯。
寿司屋前の小路には、何のためか大型の室外テレビがありました。
小雨の中、羽生選手のフィギアスケートのフリー演技が近づく時間になるといつの間にか人の集まりが。
羽生選手のプレーが始まると小路は通行止め状態に。
政府は、これほど日本人が金メダルを期待する裏に、国民が何を求めているかの状況が読み取れるかな。
 





  


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2018年02月17日

フィギュアスケートは、やっぱり羽生君

≪仙台市泉区の同区民≫
一日中ユズルdayでした。
フリーも決めて2大会連続の金メダルと行きましょう。
仕事中・移動中・食事中、日本中がスマートホンを観ながら応援。
時間差が無く、平昌五輪は寝不足にならずで助かります。  


Posted by 三橋 at 01:50Comments(0)

2018年02月16日

日本のメダルラッシュは2020東京オリンピックのPR

≪勢いが出てきたジャパンパワー≫
現在、銀・銅のメダルが7個。
まだまだ取れるでしょう。
誰が最初の金メダルを取ってくれるでしょうか。
2個はいけるかな?
羽生結弦君が1個はとってくれるでしょう。
彼は私が18年住んだ宮城県仙台市泉区出身なので、親近感があります。
また、息子がスケート経験をした泉区のスケートリンクで練習をしていました。
仙台と言えば日本フィギアースケートの発祥の地。
荒川静香さんも羽生結弦君も東北高校出身。本郷 理華さんもそうです。
2人の五輪のゴールドメダル記念パレードは盛大でした。
兎に角、東北はウインタースポーツが盛んです。
楽天イーグルスの日本シリーズ優勝パレードもすごかったけどね。  


Posted by 三橋 at 00:23Comments(0)

2018年02月15日

平昌五輪・パラリンピックと観光客

≪この寒さでは誘客も厳しい≫
  


Posted by 三橋 at 23:42Comments(0)

2018年02月14日

朝鮮半島統一パフォーマンスオリンピック?

≪政治的話題優先の平昌オリンピック≫
2016年、ブラジルのリオオリンピックも、大会以前からいろいろありました。
今回の韓国冬季五輪の総体的コーディネート力を判断するのはパラリンピック後でしょう。
政治が表舞台に出たオリンピック前哨戦でのスターは北朝鮮の金与世だったのかな(金メダルにしたら何個分)?
美女軍団というが、よく見て下さい。貴方達の彼女の方が引き立つとは思いませんか。
何でもイケメンと題するメディアと一緒。
裸で入場行進したトンガの選手の方が格好いいです。
昨日からメダルラッシュか、日本選手団に勢いが出てきました。
さて、最初の金メダルは誰かな?
練習を兼ねて今から皆で日本選手を応援しましょう。
2年半後には、2020年東京オリンピックの本番が待っていますので。







  


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