2015年12月31日

暮れの観光資源「アメ横風景」

≪名物の年末風景≫
第二次世界戦後、電機の秋葉原という風景が生まれたように、上野には食材のアメ横も生まれたようです。
私の子供の頃のアメ横印象は、輸入小物・進駐軍の払下げ・米国の中古衣類販売の地でした。
中学生時代に買っていたリーバイスの擦り切れた中古が2,500円、今の価格にすると50,000円位でしょう。
考えれば、あの貧乏な時代に今の私より豊かな中学生時代でした。
いと懐かしや。
暮れの観光資源「アメ横風景」




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