2014年09月27日

日本の教育を変える

≪大学教員の半分が外人となる時代がくる≫
公立小学校は3年生から英語を取り入れ、5年生から正規科目になる。
中で慣れて高で使え、大学の講義の半分は英語で行う。既に行っている大学はあります。
2030年?には日本の大学教員の半数が外人となれば、日本人の大学院で修学する者は減る時代が来る。
良い外人教師が集められればいいですが。外人だから英語教師になれる日本では困る。
日本の大学が真のグローローバル化に向かわなければ、国際的な人材育成につながらないのは確かです。
9/27に文部科学省が発表した、世界レベルの研究を行うスーパーグローバル大学構想を下村文部科学大臣が講演会で語る。
必要性は外国の大学経験から切実に感じる。以前、石原慎太郎さんも同じようなことを言っていたような気がする。
力のある政治家が言うことは影響力が大きいし、日本を変える良い機会と思う。
≪講演会は可愛い高校生の演奏とフラで始まる≫
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