2008年01月31日

バス路線の数字表示

≪分かりやすい表示≫
久しぶりにバスに乗ったら行き先が違っていて、急遽下車をしました。
本当に格好が悪かった。顔見知りが乗っていなかったことのが不幸中の幸いでした。
路線が変わっていたのが全く分かりませんでした。
あっ!運転手さん、“そこは左でしょう”という感じでした。
バス停から乗れば目的地に着くものと思っていた自分が悪いのですが、仙台は分かり難い。
優しい運転者さんで、料金は無料で途中下車をさせてくれました。

≪観光地京都方式≫
行き先に番号区分をすると、子供や老人にも分かり易いと思います。
京都の市内の通学・通勤は、バスが主流となっています。
また、市外からや外人の観光客が多いために、分かり易くできています。
これがハンディパースンへのホスピタリティの一つとなります。

≪仙台もバス路線の番号化を≫
皆さんは、不便さを経験したことはありますか。
おありでしたら、仙台市交通局か宮城交通に連絡をして改正いたしましょう。
皆で仙台を住みやすい町に換えていきましょう。
今年は、宮城・仙台DC(観光ディストネーションキャンペーン)の年です。
県外や外国からの旅行者を考慮した対応を推進しましょう。




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