2019年08月12日

自己満足で生きる淋しい人間

≪貧乏性という性≫
直したくてもなおらない。
人から見ればそんなことを。
また、そこまでやるのと思うだろうが。
暑さ寒さは関係ない。
時間が惜しくて、日中の灼熱の中で汗だくで庭周りの作業をしてしまう。
家族を支える仕事、家のメンテナンス、付き合いとゆっくりと落ち着くことがない。
その上、家族の理解は得られない。
日本が貧乏な時代に育った者の性とでもいいのでしょうか。
多少理解なしとも理解をしてくれるのは、発展途上国からの留学生くらいかな。
人生の残された時間での楽しさというものを模索中です。




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自己満足で生きる淋しい人間
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