2011年05月22日

アラファト議長が泥だし?

≪見たような人が≫
泥だしも国際ボランティアが入っていました。
TVニュースに出る人に似ている。
民族坊をかぶった若いアラファトさんに似た人もおりました。
アラファト議長が泥だし?
≪現場によっては≫
現場では肌の色が違う人達が大勢ボランティアに汗を流しています。
もっと日本人も参加の必要性があると思われますが。



この記事へのコメント
三橋先生の新聞記事、初めて拝見しました。
以前から観光と防災を兼ねて事件・事故・災害の現場を後世へ残すように提案していました。諸外国では実物を保存するのが通例です。
日本では何故かきれいに片付けて何の意味も無い記念碑を新設し、時の政治家なんかの文言を刻む。あほかいな。
民宿の屋根に乗り上げた観光船を撤去したのは、痛恨の極みです。
次回は1,000年待たねば・・・そのうえ観光船が乗り上げる確率は100万年に一回かも・・・・。
とにかく大事な事象は保存することです。
フクシマ第一原発も保存しないと、たぶん跡形も無く処理されて、懲りなく・・・・・いやはや・・・・・・。
Posted by 30キロ圏内のひと at 2011年05月26日 09:20
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アラファト議長が泥だし?
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